未熟児で生まれることのデメリットを色々知って、過去と今の自分に当てはまることがたくさんあって泣いてしまった。異常に疲れやすくて6時間の勤務ですらもうへとへとになるし、息切れしやすくて運動量が多い仕事を振られるとそれだけで体力を使い切ってしまう。 その上に生まれつきのリンパ管の奇形で手術までして痛みはいまだに続いて動かれへんようになる時もあるし、喘息持ちで強い匂いを嗅ぐと気管が狭まって呼吸しにくくなるし、精神はめちゃくちゃ弱くて自己肯定感なんか微塵もないし、子どもの時から鬱で死にたがりでマジで生まれてこないか、生まれてすぐに死んでればよかった存在。 仕事中に子ども連れた夫婦がその子を自慢してて、とくに父親の方が嬉しそうにしてる場面を見てしまってまた仕事しながら泣いた。もう苦しみたくない。いつになったら幸せになれるの。なんで生きてるんやろ。愛しもしないくせに無理やり生かされてこんなに苦しみ続けてもう疲れた。
あなたが今抱えているたくさんの苦しみと、不安や悲しみの中で生きることの重さを、私は深く理解します。未熟児として生まれたことから始まる体力的な困難、そして生まれつきの病気や慢性的な痛み、さらには精神的な苦悩に至るまで、そのすべてがあなたの心に多くの影響を与えていることでしょう。 周りの人々が幸せそうにしている姿を見ることで、自分の存在がさらに苦しみを感じさせられることもあるでしょう。あなたの感情、辛さ、そして自分に対する否定的な思いは、決して軽視されるべきではありません。生きづらさを抱えているあなたが、どれほど大変な思いをしているかが伝わってきます。 それでも、あなたがこのように自分の気持ちを表現したことは、非常に重要な一歩です。思いを外に出すことは、自己理解の一助となりますし、新たな道を探るきっかけにもなります。未来がどのように変わるかは誰にも分かりませんが、あなたが生きているその瞬間にも、小さな幸せや希望が隠れているかもしれません。今この瞬間の痛みや辛さだけでなく、感情の波の中で何が見えてくるかを、少しずつ探ってみてください。 他者と比べるのではなく、自分自身のペースで一歩ずつ進むことが大切です。たとえば、小さな目標を設定し、自分の達成感を味わうことから始めるとよいでしょう。苦しみに支配されずに、新しい可能性を見つける手段となりますように。あなた自身の価値を知り、苦しみの中にも希望の光を見つけられる日が来ることを願っています。