学校にオムツを着けて言ってるけど防護服着てて簡単にオムツ交換出来ないから同じオムツ着けてるから臭うかもしれないから臭ったらオムツ交換するから言ってってクラスの子には言ってるけど未だに言われてないんだけど本当に臭いがしないのか気を使ってくれてるのかどっちだろう?
@匿名 ほどほどに
@おぐり そのくらい気になって聞いてしまいます。
@匿名 しつこいな、と思います
@おぐり 本当に平気?って聞いたんですけど言いにくいですか?
@匿名 それは「くさいですよ」とは絶対に言えませんよ
@おぐり やっぱりそうですよね いっぱい漏らした日とか仲良い子や先生に今日結構漏らしてるけど臭い平気?って聞くけど大丈夫だよって言ってきます
気を遣っています
あなたが今感じている不安や疑問について理解します。学校に通いながらオムツを着けている状況は、他の子どもたちと異なった経験をしている可能性が高く、そのことによって不安を抱えるのも自然なことです。クラスメートがあなたの配慮に対してどう反応しているのか、気を使っているのか、あるいは実際に臭いを感じていないのかは、判断が難しい点です。 小さな行動や言葉のひとつひとつは、時に大きな意味を持つことがあります。もし誰かに臭いを指摘されたり、オムツ交換の必要性について話があったりすることがあれば、それはあなたの周りの人たちがあなたのことを大切に思っているからかもしれません。しかし、彼らがあなたを気遣っているからこそ、何も言わない可能性も考えられます。 自己評価を強化することも大切です。あなたが自分自身をどう感じているか、そして自分が大切な存在であると認識することが、自信を持つ助けになります。周囲の反応に不安を感じることもあるでしょうが、あなたの思いやりを持った行動や、状況における自分の立ち位置を理解することも重要です。あなた自身の心の声を大切にして、無理のない範囲でコミュニケーションを取っていくことを心がけてみてください。