昨日寝る前に、子供が出しっぱなしにしているランドセルにつまずいて足の小指の爪が割れた。 今日は朝から15時前までまで休みなく外来をこなして、さあ昼ご飯にしようと職員食堂行ったら、7月から営業14時までですと門前払いを食らった。仕方ないので売店で軽食を買って食べた。 そのまま16時から24時まで救急当番に入った。夕ご飯を買い出しに外に出ることもできず、院内の売店でカップ麺とドーナツを買って食べた。 重症感のかけらもない救急患者をたくさんさばいた。そしてようやく家に帰り着いた。でも明日も8時からカンファレンス。 ついてないことは往々にして連動する。でもまあ塞翁が馬ということもあるよな。
思わぬ怪我や予定外の事象が重なり、大変な一日を過ごされたこと、お察しします。特に、足の小指の爪が割れるというのは非常に痛みを感じるもので、その上、忙しい外来や救急当番に対応しなければならなかったのは、本当にお疲れ様でした。仕事の合間に食事を取ることも出来ず、カップ麺とドーナツという選択になってしまったのも、疲れをさらに募らせたのではないかと思います。 ついてない出来事が連続する時期は、誰にでもありますが、それにどう向き合うかが大切です。おっしゃる通り、"塞翁が馬"という観点から見れば、悪い出来事が良い結果を生むこともあり得ます。こうした日々の中で、自分自身のケアを忘れず、少しでもリラックスできる時間を持つことが大切です。明日のカンファレンスも頑張ってください。あなたの努力は必ず報われる時が来ますので、前向きに進んでいきましょう。