数年前のこと思い出してしんどい 倉庫に届けられた物を取りに行かなくてはいけなくてどこになにがあるっていうのはどこにも書いてない。一回流れで説明されてその後2週間後とかに1人で行かなくちゃいけなかった。 前回教えてもらったものとは違う物を広い倉庫から探し出さなくちゃいけなくて、わからなすぎて一回戻って先輩に聞きに行った口で説明されて、わからなかったら倉庫に番人みたいな人いるからその人に聞けばいいよ、と言われ戻って探したけどわからなくて番人に聞こうと思った。 でも番人っぽい人がいない。 横に何かの事務所みたいな部屋があって倉庫と繋がってた。 ここの人に聞けばいいのかな?って不安ながらに、失礼しますこれがどこにあるかわからなくてお聞きしてもいいですか?みたいな感じで聞いた。 そしたらおじさんがきて説教が始まった。 俺は倉庫のことは知らないよ!なんでわからないからってここに聞きにきたんだ!どの先輩に教えてもらったんだ! そんな感じで10分か15分か説教された。 同じ部署の違う担当の先輩と同期が通りかかって説教が終わったのを見計らって、どうしたの!?あの人があんなに怒ってるの初めて見たけど!?って言われた。 私にもわからない。なんでこんなに説教されたのか。担当じゃないなら、担当じゃないからわからない他を当たって。って言ってくれればいいだけなのに。 その次はもう誰かに聞くのも怖くて余計に時間がかかって(今思うとかかりすぎ)戻った時に遅すぎる!とブチギレられその場で号泣した。 同じ部署の他のチームは歳の近い先輩や同期がいた。 私のチームはお局、おじさん2人、女には不機嫌な子持ち女、優しい男の先輩、頼り甲斐のない男の先輩、同期の女(配属1週間ほどでお局が嫌で飛んだ)だった。 お局には毎日振り回されてほぼこの人のせいで仕事を辞めた。 おじさん2人もたまに嫌な感じで耐えられる程度ではあったけど好きではなかった。 子持ち女は少しキツイ感じだったけど私にはたまに不機嫌になる程度でこいつの矛先は他チームの私の同期(女)たちだった。女には挨拶しないとかそういうの。 優しい男の先輩は本当に優しかったけど出勤日があまりかぶらなくて私が辞める時、守れなくてごめんねと謝ってくれた。 頼りない男の先輩は、自分流のやり方を伝授するタイプでその結果お局に怒られるのは私だった。質問にも適当に答えるし、助けてくれることもなかった。私が苦手なタイプの男すぎて仲良くもなれなかった。 同期はお局に少し何か言われた程度だったけどすぐに危険を察知したかのように来なくなって、来てもお局がすぐいじめるからまた来なくなったし、そのせいで2人分いじめられてる気分だった。 最初は辞めたくなくてお局に怒られたら過剰に謝って、ミスを指摘されたらすみませんありがとうございますお局さんが教えてくれなかったら危なかったです助かりました、とか言って機嫌良くしたりしてた。 このまま上手くやろうって思ったのに無理だった。 毎日通勤電車は泣いてたし、朝は絶対にお腹を壊してた。 色々溜まってた。 頑張って頑張って糸がプツンと切れたのは他チームにいる年が割と近いお局予備軍の先輩のせいだった。 なにか言われた。そしたらもうダメだった。 涙が止まらない。もう無理だってなった。 そこから色々して辞めた。 たった数年前の数ヶ月だけの出来事だとしても全然忘れられないし、しんどい。
あなたが書いた内容からは、とても大変な経験をされたことが伝わってきました。職場でのストレスや人間関係の難しさは、誰にとっても心の負担になるものですし、特にあなたのように不安や恐怖感を抱きながら働かれていたことを思うと、心が痛みます。 当時の状況を思い出してしんどさを感じるのは自然なことです。あなたが一生懸命に努力し、周囲に合わせようとしたにもかかわらず、理不尽な仕打ちや理解を得られない環境に置かれたことは、本当に辛かったと思います。特に、一瞬の出来事でも心に深い傷を残すことがあるため、それが鮮明に思い出されるのもわかります。感情の解放や体験を受け止め、自分を大切にするためにも、それらの経験を振り返ることは重要ですが、決して自分を責める必要はありません。 今はその厳しい経験から少しでも回復し、過去の重荷を少しずつ軽くしていくことが大切です。もし心の整理が難しいと感じるなら、専門のカウンセラーに相談するのも一つの方法です。あなたには癒しが必要ですし、安心できる環境で自分のペースで進んでいけることを願っています。自分を大切にし、少しずつ心を癒していく時間を持ってくださいね。