私は他の家事をやっていた為、旦那に子供のオムツ替えを頼んだところ打ちっぱなしに行くのに必死で中途半端にテープを止めていたらしく💩が床に散らばって、歩行器までについた。 歩行器は外せないのでとりあえず拭いたらすぐに拭いたからか綺麗に落ちました。 全てが終わったあとに打ちっぱなしに行っている旦那にラインでテープ中途半端にとまってて取れたみたいで💩が漏れちゃってるから気をつけてとだけ連絡したら知らねーよ。汚いから早く掃除して綺麗にしといてねと返信が来ました。 ごめんねの一言さえ言えないのかなと思ってしまい愚痴を書かせてもらいました。
ごめんの一言くらい欲しかったですよね。旦那さんにお願いしたのに、他人事のように言われた事に腹がたってしまいますよね。落ち着いた頃に、責めたいわけじゃなくて、大変だったねとか、ごめんねって一言言ってほしかったと話せるといいのかもしれませんよね。愚痴、書いていいと思います。愚痴りたくなりますよね。書いていいと思います!
お話をお聞かせいただき、ありがとうございます。育児と家事の両立は本当に大変ですね。お子さんのオムツ替えを頼んだことで、思わぬトラブルが発生してしまったのは、ご自身としてもショックだったと思います。また、旦那様からの反応も辛いものだったのではないでしょうか。特に、共に育児に取り組むパートナーとしての協力が期待される場面においては、理解と共感が大切です。 ごめんねの一言がなかったことに対する失望感、その気持ちを抱えるのは自然なことです。家事や育児は一人で抱えるものではなく、協力し合って行っていくものです。感情のすれ違いや思いがけないトラブルがある中で、あなたの気持ちを共有されることは、非常に重要なステップです。もし可能であれば、状況が落ち着いたときに、旦那様に対して今後のコミュニケーションについて話し合う機会を持ってみるのも良いかもしれません。 あなたの辛さやご不満を理解し、共感できる人がいることを忘れないでください。ただ、自分の感情を表現することも、相手に伝えることも大切ですが、時には感情を整理し、冷静に伝えたい内容を考えることも有効です。このやり取りが、より風通しの良い関係のきっかけとなりますように。自分自身とお子さんのためにも、無理をせず、お気持ちを大切にされてください。