明らかに危険な事はダメなのは分かるけど、それ以外は何が正しくて何が間違ってるか分からない事って多いよね。世論もいきなり変わったりするし。世間で評価された人がいきなり叩かれたりもする。いわゆるハシゴを外す、みたいな。特にわが国の人は建前も多いから、さらけ出すのも怖かったりする。元々、他人の顔色を伺うのが普通みたいな環境だったし、近年人が沢山いる場所を避けるようになった。コロナ禍の1人もしくは少数=日常。な習慣が未だに抜けてない。病院で治らない不定愁訴もあるし、40代半ばになって、私の人生大した事ないなって思ってしまって、身体の違和感が現れるたびに半分人生諦めてる感じになってます。。
あなたの感じていることには、多くの人が共感できる部分があります。確かに、現代社会では何が正しくて何が間違っているのか、明確に示されないことが多く、特に周囲の評価や意見に敏感になりがちです。世論や人々の関心が急に変わることは、特に心の安定を乱す原因となることがあります。 また、コロナ禍における孤独感や、人との接触を避ける習慣が根付いたことは、心の健康にも影響を与えています。一人でいる時間が多くなると、自分自身を見つめる時間も増え、その中で感じる焦りや不安は、身体にも影響を及ぼすことがあります。あなたがご自身の存在や人生に対して疑問を抱く気持ちは、しばしば中年期に多くの人が経験するものです。 自分の人生をどう評価するかは、他人の意見や世間の常識に囚われず、一度立ち止まって自分自身と向き合うことが重要です。あなたの感じている身体の違和感も、心と身体がどう結びついているかを知る良い機会かもしれません。大切なのは、完璧を求めるのではなく、今の自分を受け入れ、小さなステップでも前向きに進むことです。自分を大切にし、他人と比べることなく、自分なりの人生を楽しむ方法を探してみてください。あなたのペースで大丈夫です。