保育園の先生たちに違和感を感じている もちろん素敵な先生もいるが、息子がお世話になっているクラスの先生方の対応等がきになる 今年の1月から途中入園で2歳児クラスへ。 現在は進級して3歳児クラス。 気になる点 まず一つ目、お迎え時間にお迎えへ行くと 先生方はそれなりに人数がいるにもかかわらず こちらの存在に気づいているのに対応してくれず、待つことがしばしば。誰か対応してくれるでしょ感がすごく伝わってくる。他の親御さんにもそうなのか私だけなのかはわからない。もちろん 1日の様子を話してくれるすぐに対応してくれる先生も1人、2人います。笑 雨の日以外はほぼ園庭にいるので子供たちと一緒に遊んでいたり対応しているのはわかるが、帰っていいのか、どうなのかいつもモヤモヤする。一応お迎えへ来たチェックみたいなのはしている様だが、、 ファイルに生徒一人一人の1日の様子が書いてあるらしくそれを見てこんなことがありましたと報告してくれる先生もいれば、ファイルすら見ずに 元気でしたーで終わる先生もいたり、、 こちらとしてはきちんと最後はさようならの挨拶をしてから帰りたいが目も見ずに元気でしたーと話してサーっといなくなってしまう先生もいたり。プロ意識が足りなくないか?と 思ってしまう。 長男次男がお世話になった別の保育園は1日どう過ごしていたかを話してくれて、 帰りの挨拶は必ず目を見て目線を合わせて子供たちとハイタッチをしてくれて子供が本当に好きなんだなと伝わってきて安心して任せる事ができたが、現在三男が通っている保育園は園自体はとても綺麗で園庭もあり、園内がガラス張り、縦割り保育をしているなど表面ばかりを気にしていて 親ウケを狙っている感がある感じがしてしまう こちらとしては、環境よりもやはりどんな先生がいるかが大切だと思う派なので、 モヤモヤしている。転園届も出してはいたが 一向に空きが出ず、でも保育園を辞めるとなると預け先に悩んでしまうという、、 やっぱり保育園側に対応等で相談した方がいいのか、、 2つ目のモヤモヤ 三男が3月生まれということもあり 身体が小さく小食、言葉も二語分出るが ペラペラ色々話せるわけではない。 これを担任から指摘があり、身体が小さく椅子から落ちてしまうことがある、こちらの言葉は理解しているが、自分の気持ちを言葉にすることがまだ難しく、泣いて主張する。 こちらはどう対応したらいいか、3歳児健診を受けた際にどう接すればいいか、専門家にアドバイスを聞いてきて欲しいと言われた。 ん?あなたたちは一応専門分野ではないのか?となる。できないところばかり指摘してくる。これはしょうがない部分ではあるが同年齢と比べると、、と言われてしまうとやっぱり心配が強くなってしまう。我が子は我が子なりにゆっくりではあるが成長を日々感じているのになとモヤモヤしてしまう。 モヤモヤ3つ目。 トイトレで、男の子だから立った状態でおしっこができる様になってほしいと言われる。 お家で頑張って座っておトイレできるようになってきたが、男の子なので、立ってできるようになってほしいと。まぁわかるが 別に自分でトイレに行ってズボン脱いでパンツ脱いで座っておしっこできるならどちらでもいいのでは?と 思ってしまう自分がいるが、やはり偏った考え方なのでしょうか 皆さんのご意見が聞けたらと思い書きました。
保育園の先生方との関係に不安やモヤモヤを感じているとのこと、心中お察しします。お子さんに対する愛情や成長への思いがとても伝わってきます。まず、お迎え時の対応やコミュニケーションに関する違和感は、保護者として当然の感情です。先生ごとの対応の違いに戸惑いを感じることもあり、一部の保護者としては特に孤独感が強くなることもあるでしょう。 お子さんの成長に関する指摘についても、専門家として行うべき言葉や配慮が不足していると感じるのは理解できます。保育者は一日の大半をお子さんと過ごしているので、より寄り添った対応や関わりが求められるでしょう。それが不足していることに対して不安を感じるのは正常な反応です。 トイレトレーニングに関する意見も、男の子の育て方についての期待や基準が影響しているのでしょうが、最も大切なのはお子さんがリラックスしてトイレに行けることです。「立っておしっこ」を重視するあまり、お子さんの成長のペースを無視してしまうのは本末転倒かもしれません。 ここまで様々なモヤモヤを抱えながらも、冷静に状況を見ていますし、何が重要かを考えている姿勢は素晴らしいです。必要であれば、保育園とのコミュニケーションを試みて不安や疑問を直接伝えることも検討されると良いでしょう。お子さんのために最善の環境を求めることは、大切な親としての役割です。あなたの心配や疑問は、他の保護者にも共通するかもしれませんので、そうした意見をシェアすることで、改善の糸口になればと願っています。大変だと思いますが、少しずつ前向きな方向に進めることを願っています。