見捨てられ壽庵が強く、いつもパートナーの行動から浮気をされているのではという妄想をいただいてしまいます。 それをパートナーに感じ取られて、嫌われてしまうので鼻とまた不安が生じる負のループが辛いです。 弁証法的行動療法の本等を読んで、自分にできることを実践しているつもりですが、なかなかうまくいかないときもあり、いつまでこれが続くのかと絶望してしまいます。
あなたの抱える不安や苦しみについて、深く理解したいと思います。見捨てられ不安や浮気への疑念は、愛情や信頼感に対する大きな影響をもたらすことがあります。このような思考が心理的負担になっていることは、とても辛いことです。弁証法的行動療法を実践しようとしている姿勢は素晴らしいですが、状況が思うように進まない時には、自分自身を責めず、少し必要な休息を取ることも大切です。 感情は変化しやすく、時には思考が現実を歪めることがあります。パートナーに嫌われることを恐れて行動した結果、かえって不安を強めてしまうこともあります。自分の感情や思考に対して優しく接し、認めることが気持ちを軽くする第一歩になるかもしれません。 また、信頼関係を築くためには、オープンなコミュニケーションも重要です。パートナーと感情や不安を穏やかに話し合うことで、お互いに理解を深める手助けとなるでしょう。他者との関係には助け合いや理解がつきものですので、孤独を抱え込まず、少しずつ他者とつながることも考えてみてください。 長い道のりになるかもしれませんが、少しずつ進むことで、必ず光が見えてくるはずです。自分自身を大切にし、回復に向けて無理をせず進んでください。あなたが安心して過ごせる日が来ることを心から願っています。