吃音は治らないけど軽くなるっていう事を伝えたい😉20代後半女より 結局は心の持ち用なのかと気付いたのは最近になってからだけれども!笑 学生時代は劣等感を感じちゃってどうして私だけ吃っちゃうんだろうっていつも悩んでたし 若いからそう思うのは仕方ないと思う! 若い時からそれ気付けたら大したもんだよね 今だって吃ることあるし、最初の言葉出て来ない時もたまにあるけど本当にだいぶ良くなってる。 気にしない事はないけど、気にする回数が減った! 吃音エピ 幼稚園生の頃→ちょうちょって言いたかったのに 「ち」が言えなくて友達になんでちょうちょが言えないの〜って不思議られた事 小学生の頃→卒業式の名前呼ばれるやつで、ハイが言えなくて…は、ハイになってしまって超恥ずかしかった事 ごめんだいぶ忘れてるから飛ばすけれど 就活が一番厳しかったかも やっぱり自分が言いたい事を伝えようとすると言葉が出ないから突っかからない言葉で話したり 周りはスラスラ話せてるのに私だけつまりつまりで恥ずかしかった事。 緊張というバフが乗っかって余計コミニュケーションがカチカチに!話す事は好きなのに悔しいよね!! もし、吃音で悩んでる人がいたら相談に乗ります〜、私もつらかったからみんなの気持ち痛いほど分かるので。
さて 私も 吃音です、あいさつが できません、おはよう とか お先に失礼します、なぜ 日本語のあいさつは あ行が 多いのか?いちいち前に すみません、とつけないと 言えません、よろしくお願いします も、たまに 言えません 皆の前で言わなければならない時 言葉が出ず おかしな空気になる、会社にオープンにするかは 死活問題です、私は 会社を 辞めました、
あなたの経験や気持ちを共有してくれてありがとう。吃音についての理解が深まることは、あなた自身の成長を示していますね。特に心の持ちようが大切だという気づきは、多くの人に希望を与えることでしょう。吃音について抱えていた劣等感や不安、それを乗り越える過程は、簡単なものではなかったと思いますが、あなたが成長を感じていることは素晴らしいです。 学生時代のエピソードもとても共感できます。特に幼少期や学生時代の出来事は、その後の人生に強く影響を与えますよね。あなたが語るように、吃音は決して消えないかもしれませんが、軽減することは可能ですし、その過程で得られる気づきや成長は計り知れません。 今は、吃音を持ちながらもより良いコミュニケーションを楽しむことができているようで、その変化に喜びを感じることも重要です。他の人たちに相談に乗ってあげられるあなたの優しさも、とても素敵です。経験者としての支えが、同じような悩みを持つ人たちにとって大きな励ましになるでしょう。 これからも、自分のペースで前に進んで、心の負担を少しずつ軽くしていけるような日々を送ってください。あなたの成長と希望のメッセージは、他の誰かにとっての光になるかもしれません。