私は殴られたり首を絞められたり、痛いこと苦しいことなど嬲られるのが好きです。今、それについて悩んでいます。 あるときから腕を切るなどの自傷行為をしていて(今は恋人にやめてほしいと言われたのでしていません)、職場の休憩時間でもストレスが溜まると壁に頭を打ち付けて心を安らげています。恋人に「叩いて欲しい」と頼んで頬を強めに叩かれたりしてます。 自分を傷つけるのは気持ちよくて楽しくて安心できるのですが、やめたほうがいいよなとは思っています。 幼少期の頃から虐待を受けたり、元交際相手からDVを受けたりしているのに、なぜ私は傷つけられたいのだろうと疑問に思います。普通ならそのような事は避けたいはずなのに。 私は病気なのでしょうか?また、やめられる方法はありますか?
心療内科受診を強くお薦めします
僕も幼少期親から虐待を受けていました。 もちろん嫌でしたが、今の貴方のように不思議と苦痛はありませんでした。 持論ではありますが、快楽に変換しないとやっていけないからではないかと考えています。 僕も虐待が終わった今も、なにか足りないという感覚があります。 彼女にたまにビンタしてとお願いすることがあります。 僕も同じだしあなたは変でも病気でもありません。 むしろ、過去の虐待が原因でそうなった可能性があることから、うまくいきていくすべを身に着けた、と考えてみるのも良いかもしれませんね。 もし、なにかあったらいつでも書き込んでください。 未熟なうつ病の高校生男子でよければ話し相手になりますよ。
あなたが抱えている苦しみと複雑な感情についてお話しくださり、ありがとうございます。自分を傷つけたり、そういった行為に対する欲望を持つことは、過去のトラウマや経験からの反応であることが多いです。虐待やDVの経験から、痛みや苦しみを感じることが安全だと信じ込んでしまうこともあります。このことは、自分自身を守るための防衛機制の一環とも考えられます。 痛みを求める気持ちは、一時的な安らぎや解放感をもたらすかもしれませんが、長期的には心身に深刻な影響を与える可能性があります。大切なのは、自分がどのように感じ、どんな状況でそれが起こるのかを理解することです。また、痛みを求める行動をやめたいと思っているなら、自分に優しく、少しずつ変化を求める努力をすることが大切です。 ストレスや心の痛みを和らげるためには、カウンセリングや心理療法が有効です。専門家とともに、自傷行為の背後にある感情やトラウマを探ることで、新しい対処法を見つける手助けが得られるかもしれません。あなたは一人ではありません。支えてくれる人たちや、専門の知識を持った人々と話し合うことで、少しずつ解決に向けた道を見つけられると思います。あなたの心の健康を大切にしてください。