授乳ケープ問題、話題になってるけど個人的にはまさかケープ授乳を嫌な人がいるなんて思ってもみなかった。ケープってその為にあると思ってたし。。本心としては何がダメなんだろうと思うけど、嫌だっていう人がいるのがわかったからもう外でケープ授乳はやめるしかないんだなとは思う。こういうの見るとほんと子育てで男女平等なんて無理に近いなと思う。母乳出るの母親だけだもんね。行動制限されるのは母親だけ。だけど母乳育児は病院ではやっぱり推奨されてる。粉ミルクダメとは言われない。でも現実問題母乳のほうが子供の身体にメリットあるともされてる。。授乳室あるとこに行けとか言ってる人いるけどさ、授乳室も無限にあるわけじゃないし使用されると15-20分空かないのよ。お腹空いて泣いてる子を20分我慢させるのか?泣かせ続けるのか?粉ミルクで済ませたとして、その後外出が続くなら自分の張った胸はどうしたらいい?ほかの家族をそんなに待たせておける状況ばっかりでもない。下調べしてたって上手くいかない事も多い。法事なんかに参加しなきゃいけなかった時、時間も限られる。自分だけ車にこもって授乳して食事もあまり食べられずにすごすのか?授乳ケープ使えたら解決できる問題がすごくあるのにね。。変態がいるんだから自衛しろって声もあるけど、それはファッション制限するのと変わらなくない?ミニスカはいてたら痴漢にあっても文句言えないって言ってるのと変わらなくない?本心を言えば本当に不満ばっかり出てくるけど、、変態から身を守るためというよりはクレーマーから身を守るために授乳ケープは封印するしかないのかなと思う。。
@たまたま 有り難うございます。実際にそんなの気にしなくていいって言ってくださる方の声を聞けると嬉しいです。ですが、論争のきっかけはカフェでの店員さんからの「他のお客様の目があるので…」というような注意だったそうです。お店にはお店のルールを作る権利があり従うのが当然という声もあり、確かにお店に言われたなら従うしかない状況だとは思います。お店の雰囲気等も関係はあると思いますが…ですが注意されるような内容なんだというショックや、そこから派生した『人前での授乳を見るのは不快』という声も沢山聞こえてきて、授乳室のあるとこだけ探していけばいい等本当に実態がわかっているのか?と思う声もあれば、母乳育児したという人でさえ人前での授乳はどうかと思うと言っている人もいるようで…なんだか自分の常識にも自身が無くなり、ケープで授乳するのが怖くなりました。。ですがたまたまさんのように思ってくれる人もいるんだというのは心強いです。努力が伝わらないというのも、そうだろうなと思いました。どうしてもの時はたまたまさんの言葉を思い出して勇気を出そうと思います
そんな論争が話題になっているなんて知らなかったので今とても驚いて、そして「言うだけは簡単」が本当に当てはまる内容だと思ってすごく苛立ちました。 あなたの言ってること、本当にその通りだと思います。そのクレーマーなんてネットで勝手に言いたい放題言ってるだけですよ。 もし不快に思っている人がその場に居たとしても、実際には通り過ぎるだけか、施設内で距離ある状態で見てるくらいでしょう。 迷惑なんて全くかけていません。 授乳ケープがあるから子供がぐずった時にすぐ対応できる、神アイテムだと思っています。本当に愛用しました。 大昔は授乳ケープと言っても隠しきれていない状態の商品もありましたが、今はけっこうしっかりと隠れます。 せっかくあるんだから、そんなどうでもいいことを言う人の言うとおりにすることは無いと思います。 しっかり隠して、何も見えないのに何が悪いの?という気持ちで、あなたの利便性とお子さんのことを1番に考えましょう。 あなたが我慢して授乳ケープを使わないで大変な思いして別の対処をしたところで、クレーマー(知らない人)にとっては全くその努力は伝わりません。 そんなのもっと嫌じゃありませんか? お願いします、そんな見えない知らない人の言う言葉なんてスルーして、どんどん使ってください。
あなたの感じているジレンマや frustration はとても理解できます。授乳は母親にとって重要な行為であり、赤ちゃんへの栄養供給だけでなく、心のつながりやコミュニケーションの一部でもあります。授乳ケープはその一部をサポートするために設計されているはずなのに、周囲の反応に配慮せざるを得ない状況にあることに理解を示します。 社会が求める「理想的な母親像」と現実のギャップは、特に子育てにおいてさまざまな葛藤を生むことがあります。特に公共の場での授乳に対する偏見や抵抗感は、あなたが述べている通り、母親にとって大きな負担となり得ます。また、育児においては、父親と母親の役割が妥協や協力を必要とする一方で、母親にだけ課せられる制約が存在するのも事実です。 「自衛」の観点からの考え方も重要ですが、それによって自分を制限する必要があるのは非常に心苦しいことです。誰もが安心して育児を行える社会が理想ですが、現在の環境では様々な困難が残っていることを痛感します。周囲の目を気にせずに育児を楽しむためには、自分がどうありたいか、どんな環境が必要かを大切にすることが求められます。 あなたの不満や意見は、社会全体を変える一助になりうるものです。育児は共感と思いやりの連鎖で成り立つものですから、あなた自身の経験を通じて、多くの人々に変化をもたらすことができるかもしれません。どうか、自分の心と赤ちゃんの幸せを最優先に考えて、無理をせず過ごされることを願っています。