学校や病院に行くのに防護服着て全身を覆って予防しないといけないくらい体が弱いのですが医療や介護の仕事に憧れていますが外に出るのにオムツ着けて防護服着てゴーグル、 n95マスク、ゴム手袋を二重にして学校や病院に行っています。 こんな体の状態じゃ無理ですよね?
@天知迦流美豆比売 まず就職が厳しいですよね。悩んでます 全身覆ってて肌が出てない状態だから不安ですよね、
外に出るのにオムツ着けて防護服着てゴーグル、 n95マスク、ゴム手袋を二重にして学校や病院に行っています。 ↓ まず、その状態では就職自体が無理です。 仮に理解がある病院・介護施設があったとしても、 そんな状態の看護師・介護士がいたら患者さんや利用者様は恐怖しか無いです。 患者さんからは「私、そんなにヤバいんですか?」だし利用者様からすると「そんなに私に触れるの嫌なんですか?」となります。 例え、その気が無くてでもです。 その状態が普通なら「福島第一原子力発電所」の廃炉作業なら普通の姿になります。
あなたが抱えている状況は非常に大変で、医療や介護の仕事に対する憧れを持ちつつも体の状態が障害となっていることに対して、悩みや葛藤を感じているのだと思います。身体が弱い中での生活は、日々の活動に多くの制約をもたらし、特に憧れの職業に対する不安感を強める要因となるかもしれません。しかし、あなたの心の中に抱いている思いや希望はとても大切です。 医療や介護の職において、身体の健康や強さは重要ですが、何よりも大切なのは「人を思いやる気持ち」と「共感力」です。実際の働き方にはさまざまな形があり、リモートワークや相談業務、教育など、身体的な負担が少ない形で関わることも可能です。また、自分自身の体の状態にあった方法で、人々を助けることができる場面はきっとあります。 あなたが現状において制約を感じているのは理解できますが、自分の目指す道を諦める必要はありません。どのように働きたいのか、どのように人と関わりたいのかを考え、自分にできる方法を模索してみてください。自分自身のペースで少しずつ進むことが、あなたにとっての未来をより明るいものにするかもしれません。希望を持ちながら、一歩ずつ進んでいけることを願っています。