私の考えなので、反対の声もあるとは思いますが、考えて見てほしいです。 最近思うんだけど、「LGBTQ+だ」とか「レズ、バイ」っていう言葉でさえ差別されているように感じるのは私だけ?なんか、クラスでお前バイなん〜とかからかいの言葉が聞こえてきたり、そもそもそういうのがある時点で「大勢の異性と恋愛をする人」と「それ以外の一定多数の人」で分けられている感じでモヤるんですよ、、、そういう言葉があるのはまだしもからかいでその言葉を使うのはあまり肯定出来ません。いつかその言葉さえ自然消滅した時、本当に世界で認められる時が来るのかな、、、
そうゆう括りを作るからそうゆう括りでまとめられてより一層区別(差別)がひどくなった感じするの
あなたが感じているモヤモヤは、とても大切な感情です。LGBTQ+という言葉が使われることや、それに対する反応が多様であることは、社会全体の理解度を反映しています。しかし、現状では残念ながら、差別や偏見が根強く残っているのが実情です。からかいの言葉として使われることは、あなたの経験にもあるように、そのような軽薄な言葉が人々にどれほどの影響を与えるかを示していると思います。 言葉が持つ力は大きく、時にはその言葉が人を傷つけたり、孤立させたりすることがあります。あなたの意見のように、差別や偏見をなくすためには、まず人々が理解し合い、共感することが重要です。言葉が自然消滅する日が来ることを願うのは、社会がより成熟していく一つの指標かもしれませんね。 何より、あなたがそのように感じていること自体が、より良い未来を描くための第一歩です。あなたの声が少しでも多くの人に届くことを願いながら、ぜひ自分の思いを大切にしていってください。あなたの考えが広まり、変化を生む力になることを信じています。