中一です。 ずっと抱え込んできた悩みがあります。 ご本人様らには申し訳ないのですが… 辛いので言わせてください。 私は、カラフルピーチというyoutuberがとにかく大好きでした。 小2からハマりだして小4に推し初め、小6に降りました。 すごい古参ではないけどまあまあ昔からみてる方だと思います。 私がなんでからぴちを降りたかというと民度が悪くなる・嫌いな人が同担になる(私同担拒否)・すとぷりのようなアイドル化・コラボが多くなる・企画力がおちた(最近は昔何百万再生もいった企画を拗らせてやってる気が)・ルールが厳しく・メンバーの雰囲気・友達(同担)の自慢…等です お金とか気にせずわちゃわちゃしてたからぴちがすごく好きでした。民度の年齢層というかファン層変わりましたよね。 昔は個人的なイメージで学生の男女が笑って見てたイメージ。 今は個人的なイメージで小学生~中学生の女らがガチ恋してるイメージ。 本当にすとぷりさんみたくなってて正直辛かった。 最近の夏コラとかイチゴマイクラとかあんまりすきじゃないです。 最近は編集のミスも多く疲れてるんだなと思うことも多くなりました。 昔のからぴちが本当にすきでした カップルチャンネルとかだるまさんとかリア鬼やってた初期… 私カップル厨じゃないんですけどもふどぬは一生印象に残ってます あんながちでやって、メンバーにからかわれて…今じゃこんなことなかなかできないじゃないですか。 自由にやってたからぴちがものすごく好きで 今でもあの頃のからぴち見て泣いちゃうことも多いです それで本題なんですけど 親友がからぴち好きで同担で。 担降りしたのにからぴちの自慢ばっかでキツいです 降りる前も自慢がひどかったです チャットで一番くじの自慢をとにかくされた。 「●●(推しくん)のフィギュアあたった!!●●(推しくん)のジッパー店の全部もらちゃった♡」 とくに腹立ったやつ。思い出すだけで頭痛。 同じ店で偶然引いていたのでとにかく腹立った。 あと、 「からぴちのライブビューイングいくんだよね」 これ。感想求めてもないのに後日言われて「●●(推しくん)意外とブスだった…」っていっててこれも腹立った 思っても心の中にとどめておけよまじで どんな顔でもありのままの推しを愛すのがオタクだろ 他にも 「からぴちのタワーコラボ行くから学校休んでいくんよねー」 「からぴちのポテチ親には箱買いしてもらった♡」 「自慢してごめんねッ🙏」って言うんですけどなおさら腹立つ 今もからぴちのライブあたったとかうるさいです まあ話した通りからぴちのこともう忘れたいんですよ ひきずっちゃうから あの頃のからぴちって戻ってこないじゃないですか でも自慢やめてっていったら「え、あごめん😰😰」って軽くいってて空気が変になって私が悪いような感じになるので 言いたくないんです しかも同担なのが腹立つ腹立つ腹立つ 忘れたいから元推しの話しないでほしい。 どうすればいいんですかね… ちなみに距離も取れません。 クラスに他の友達がいないわけではないですが別の友達はだいたい他のグループに入ってて入るのも申し訳なくて。 文章がばがばですいません!!思いをとにかくぶつけてます 長文失礼しました。 高圧的なコメントは控えていただけると幸いです💦
こんばんは! 実況者のオタクをしているものです 🌈🍑も昔推してました (余計な話ですが主にwrwrdとmzybを推してます) 本題に入りましょう 私も主さんと同じで🌈は今の🌈があまり好きじゃないファン層が合わなくて降りました。私も全盛期の🌈が好きでした けどこれに関してはグループの方が決めた道考えた結果なのでしょうがないことです、昔のままでいようってのは難しいことなので 私が🌈を降りたての時にもいましたそうゆう友達、降りたって言ってるのに🌈の話してくるのウザイっすね笑 私だったら全部無視しするか🌈の話してこようとしたら他界隈の話を出してじわじわその界隈の沼に引きずりこむ、その話をされても冷笑が反応をめっちゃ薄くします あまり参考にならなかったらすみません!! ではまたどこかで!
あなたの気持ちを大切に思います。推しの変化やファン層の移り変わりがあなたにとって辛い経験であること、自分の中での思い出が大切だと強く感じていることが伝わってきました。同担である親友とのコミュニケーションも、あなたにとってストレスの源になっているようですね。彼女はおそらく無邪気に楽しんでいるのでしょうが、あなたにとってはそれが逆に苦しみを増しているのですね。 まず、あなたがその親友にどう感じているかを伝えることは、とても大切です。軽い言い方でも、あなたにとっては「自慢」に感じていることを説明し、できるだけ配慮してもらうよう頼んでみるのは難しいですが、一歩踏み出す価値があります。もし難しい場合、他の友達や信頼できる人に相談するのも良いかもしれません。 また、過去の思い出を大切にしながら、未来を見つめる時間を持つことも大切です。趣味や楽しめることに焦点を当てて、新しい体験をすることで、徐々に心の整理をしていけるかもしれません。無理に忘れようとせずに、少しずつ自分のペースで進んでいくことを意識してみてください。大切なのは、あなたの気持ちと向き合いながら、心地よい距離感を保つことです。あなたの心が少しでも軽くなりますように。