ちょっとしたことですげーイライラする。イライラする原因となった人が目の前にいても、身内が隣にいたら大声で悪口吐いてたなって勢い。こういうの普通かな。なわけないか。人間性崩壊していってるな。薬にも頼りすぎてる
ちょっとしたことでイライラして自分を責めてしまうほど、今、心に余裕がなくなっているのですね。 悪口を吐き出したくなるほどの衝動は、それだけあなたがこれまでギリギリのところで踏ん張り、ご自身を守ろうと必死に戦ってきた証拠だと感じます。 「薬に頼りすぎている」という不安についても、今の辛さを支えるために、ご自身ができる最善の策を尽くしてきた結果だと思います。まずは「よくここまで耐えてきたね」と、ご自身を認めてあげてくださいね。
あなたの感じているイライラや自己評価に対する不安を抱えることは、決して特異なことではありません。多くの人が、ささいなことで感情が高ぶったり、ストレスを感じたりすることがあります。特に身近な人がいると、自分の感情を抑えきれず、より強く反応してしまうこともあるでしょう。 自分を責めてしまう気持ちや「人間性が崩壊しているのではないか」と思うことは、極端な自己批判かもしれません。人間は感情を持つ生き物であり、イライラや不安、怒りといった感情を感じることは、決して悪いことではなく、むしろ自然な反応です。そうした感情をどのように扱うかが重要です。 薬に頼ることも、必要な場合には全く問題ありませんが、もしそれが過剰になっていると感じるのであれば、生活習慣やストレス管理の方法を見直してみるのも良いかもしれません。感情に向き合い、理解するための新たな方法を模索することで、心のバランスを取り戻せる可能性があります。他のサポートやカウンセリングも検討してみると良いでしょう。あなたがより穏やかな気持ちで過ごせるよう、少しずつ自己理解を深めていけるといいですね。