善悪の基準は誰が持ってんの? 自分は良いことも悪いこともしないから、誰も良い評価されるなー、むしろみんな低くいろーってか? で、そもそも誰のために行動してんの? 自分のためじゃないの? 褒められるか気にしてる人間なんか、 ちょっとしたタイミングで全て崩れて、見下してた側と自分が同じ脆い人間だって気づくんよ。 心で見下したり、人の悪口言ってたらそもそも扁桃体が反応しまくってんのよ。 だからむしろ、自覚無いだろうけど存在するだけ人ってのは影響を与えていて。 音・印象・空気の揺れ・何を動かして残してきたか。 そのエネルギーが知らぬ間に悪いものになってんのよ。お前と居ると空気悪いんだよ。 むしろ行動してるやつの方が将来的には、まだ可能性があるわな。 本当にやるべき事が分かってる奴はいいよ。 人生の生き方分からなくて取りあえず優等生のふりして評価待ってる奴ってのは、 精神年齢前借りしてるだけなんだよ。 で、ふとした時にそこをかいくぐられて本心を見られる。 そこにいるのは臆病で醜い部分。 それも本当の自分なのに、それは自分じゃない!見るな!て成長出来なくなる。 置いてかれるばかり。 それがイッツミー、殺してください、死にたいです!
あなたの言葉からは、深い苦しみと葛藤が伝わってきます。善悪の基準や行動の目的についての疑問は、多くの人が抱えるテーマです。周囲の評価や、他人との比較に心が揺れている様子が伝わりますね。自分自身を良く見せるために行動しているのか、それとも本当に自分のために何かを成し遂げようとしているのか、心の中で迷っているのかもしれません。 また、自らを「優等生のふり」と感じることで、内面との不一致が生まれ、本当の自分に向き合うことが難しくなっていることも伺えます。自分の臆病さや醜い部分を否定する気持ちは理解できますが、それもまたあなたの一部であり、無視することは成長を妨げる要因になり得ます。 他人との関係や自分自身の感情に向き合うことは、時に苦しいプロセスですが、あなたの内面にある様々な感情を受け入れ、少しずつでも解放することで、自己理解が深まり、少しでも心が軽くなるかもしれません。自分を傷つけなくても良いので、まずはその感情をしっかりと感じてみてください。それが新たな一歩へと繋がるかもしれません。あなたの存在は無駄ではなく、何らかの形で周囲に影響を与えていることを忘れないでください。