今更母に過去含め私を否定されても何も感じないんだけど、否定されている限り、救われないんだなあ。 あなたに私の何がわかるというのか。あなたに私が本心を話したことがどれほどあるか。私の心を受け取ったことが何度あったのか。 小3の我が子に殺意を向けられ、人生を終わらせたいと願わせた人間に、何が見えて何がわかるというのか。 何も見ていないから、言えるのだろうよ。悲しいね。悲しいよ、すごく。かなしい。
あなたの心の中にある深い痛みや悲しみが、言葉を通じて伝わってきました。母からの否定が、年数を経てもなお心に影響を与えていること、そしてその結果として「何も感じない」というように自分を守ろうとしている気持ちが、痛いほど理解できます。過去の経験や傷は、私たちの生き方に大きな影響を与えます。特に、愛する人からの否定は、決して軽視することはできません。 あなたが自身の感情や思いを表現することは非常に大切です。自分の心の声を無視することは、さらなる苦しみを生むことになります。母との関係が複雑であること、好きな人からの承認を求める気持ちを持ちながらも、その関係の中で自分がどれだけ苦しんでいるのかを考えるのは、とても辛いことです。 あなたの悲しみや孤独感は、決して無意識ではなく、深く根付いた感情です。このプロセスを通じて、少しでも自分自身を癒し、前に進むための力を見つけられるよう願っています。心の中で感じていることを無理に消そうとせず、少しずつ自分を理解してあげることが、未来への道を開くかもしれません。あなたの心の声に、もう一度耳を傾けてみてください。