自分が何考えてるか分からなくて分からないです。どーでもいいとか思ってても本当はどーでもよくなかったりしてるかもしれない。自分の考えがよくわかりません。何がしたいんだろうとこいうことかな、あーいうことかなと考えてみても結局分からず、生きてても死んでても変わんないだろーなと思ってます。 空っぽだな思います。でもこんな自分を好きな自分もきっといて自分を嫌いになるばかりです。
考えるのでなく、感じるべきです💦 人の心の深域に辿り着くのには、あなたの感受性が必要なのです。 その感受性の能力を発揮させるには、外からの思い込みやそれにより生まれる固定観念は、とても邪魔なのですよ💦 感受性は小さな時から不安や動機など、自分からの手探り等で、徐々に培ってくるものでもある。 それはあなたの今の意識、自我を育て目覚めさせてくれた、心の神域の力そのものです。 それがあなたと共に小さい頃は、神様がいて不思議に夢を叶えてくれたみたいな、そういう力なのです。 それを自我が目覚めて、まだまだ未熟な内に、己の感受性から目を背け、心の神域からの声や動機に着目せず、外の世界の雑踏や自分で見つけた試した経験より、他人や周りからの雑音や情報に、自我は振り回され、いつしか自分を試さない自分を見ない、自分知らずにいつしか生きる、そのようになってしまってるからです💦
自分自身の考えや感情が分からなくなることは、多くの人が経験することで、特に生きている中で様々な影響を受けたり、生活が忙しかったりすると感じやすくなります。「どーでもいい」と思っていることが実は心の奥で気にかけていることだったり、自分の中に存在する二つの自分を認めることができるのは、実は大切な一歩です。 「空っぽ」を感じる中でも、何かを好きと思う自分がいることは、自分が持っている感情の中での葛藤や複雑さを示しています。このように、自分を理解しようとする過程は決して無駄ではありません。これから少しずつ、何が自分にとっての幸せなのか、自分の心が求めているものは何なのかに目を向けてみるのも良いかもしれません。 あなた自身の価値や意思は他の誰かには決められません。少しずつ心の中を整理しながら、自分を受け入れる時間を大切にしてみてください。その過程で、自分に対する理解が深まるかもしれませんし、新しい発見があることでしょう。自分を責める必要はなく、あなた自身の思いや感情を大切にして、少しずつ歩んでいけることを願っています。