相談です。長文ですが…。不登校で修学旅行に行こうと思っているのですがどう思いますか? また、いつ不登校を卒業すれば良いですか? 詳細⤵︎ ︎ 1、2ヶ月ほど不登校です。前まで(登校してた時)は 自分で言うのもあれですがそこそこ友達もいて二軍くらいではありました。 そこから色々あり(主に家庭や心の問題)不登校です。 親、先生に「修学旅行は来て欲しい」 友達にここ2日くらい「明日学校来てほしい!!」「修学旅行は来るよな?!」 など言われてプレッシャーです。 友達はプレッシャーというよりかは友情を裏切りたくないみたいな… 私は行ってもいいと思いますが、どちらかと言うと行きたくないです。 でもこのまま不登校じゃ勉強もダメだしこの機会に行こうかな。と思ったのですが、 普通に考えて急に不登校が修学旅行来たら気まずいしどっちも楽しめないですよね 班にしつこい男子がいて特に色々言って来たりしますし。 さらに私は修学旅行内のレクリエーション係です(遊び、バスでのゲームなど) 不登校がそんなのしたら盛り上がらないし私も嫌です。 どうしたらいいでしょうか? まとめると 行きたい理由 ▶︎このまま不登校じゃダメだから 友情を崩したくないから 行きたくない理由▶︎ 色々責任が多い どっちも(私もクラスのみんなも)楽しくない 盛り上がらない 気まずい もし修学旅行に行くとしたら、そのまま不登校卒業!!になると思いますが、 勉強も追いついてないし、さらに私はある委員会の委員長をしています。 委員会の仕事もできるか分からないし。 いっそのこと1年間不登校で来年復活するのが良いでしょうか? もちろんそうなるとしたら家で勉強を進めます。 ですが今親は「学校に行くために心を休ませてる」という理由で不登校を許してくれてます どうすればいいでしょうか。 長文失礼致します。誤字脱字、文章がぐちゃぐちゃなどあると思いますが許してくれると嬉しいです。
修学旅行をきっかけにして、不登校を卒業したいと思っているけど、不登校前にやっていたことの責任も考えなければならなくなるので不安なのですね。 それなら、修学旅行を楽しむことだけ考えられるように先生に相談してみてはどうでしょうか? レクリエーション係も、委員会の委員長も一旦離れたい旨を相談して、旅行をきっかけにして学校に行けるようにしたいと思っていることも含めてお話したら、先生もみんなも理解してくれると思いますよ。 声かけを続けてくれるような良いお友達もいて心強い感じがします。 修学旅行で不登校卒業!とあなたが思っているのだから、行きましょう!
こんばんは!私は素人ですので、ちょっと長いですが一意見として聞いてほしいです。相談者さんの考えが一番ですので。 色々な事情が重なっているのに、周りから来てほしいって言われるのはすごくプレッシャーですよね。レク係や委員長の仕事のことまで考えていて、本当に責任感が強い方なんだなと思いました。 私個人の意見としては、行った方がいいんじゃないかなあと思います。ただ、今の状況のまま行くのは辛いと思いますので、条件をいくらかつけてみてもいいんじゃないでしょうか? まず、修学旅行に行ったとして必ずしも「その後も毎日絶対に行き続けなければいけない!」ということはないと思います。とりあえず旅行だけ行ってみて、疲れたら休むという選択肢もありますし、個人的にはこちらをおすすめします。先生や親にも事前に伝えておけば、理解してもらえるかなと思います。 それから、相談者さんがやりたいと思っているならともかく、係や委員長の仕事って結構荷が重いことだと思います。「参加したい気持ちはあるけど、レク係や委員長の仕事をする自信はない。お客さんとしてなら行けそう」というように、先生に正直に伝えて、役割を変わってもらった方が良いと思います。先生も来てほしいと思っているなら、絶対に対応してくれると思いますよ。しつこい男子に関してはもう「〇〇君に何か言われそうで不安」ということも全部先生に伝えて、班の編成や、いざという時の逃げ場を作ってもらってください。 友達の来てほしい、というのは純粋にあなたと一緒に思い出を作りたいからだと思います。修学旅行ということは、恐らく来年は受験などで忙しくなるのだと推測してます。間違っていたらごめんなさい。だからこそ、最後の皆で行ける旅行にあなたと一緒に行きたい、と声をかけたのだと思います。 ですが、無理して全部背負う必要はありません。「係とかはできないけど、それでもいい?」とか、友達や先生に相談してみて、少しでも心が軽くなるなら、参加してみてもいいと思います。貴方の選択の助けになれますように。応援しています!
まず、あなたが抱えている悩みについてお話しいただき感謝します。このように自分の思いを整理することは、心理的にとても重要なステップです。不登校という状況は決して楽ではありませんし、特に修学旅行のような特別なイベントに対してのプレッシャーも理解できます。 行きたい理由と行きたくない理由、両方とも非常に合理的です。友情を大切にしたいという気持ちや、心の準備ができていないことは、どちらも大切な感情です。一方で、学校生活に戻るための一歩を踏み出すことも重要です。 修学旅行が、単なる旅行ではなく友達との絆を深める機会でもあることを考慮すると、あなたの気持ちがより大切にされるべきです。ただし、無理をすることは避け、今の自分の気持ちに素直になることをお勧めします。行けそうなら行く、無理なら休む、と自分の感情を優先してください。 不登校を卒業する時期については、焦る必要はありません。自分自身が安心でき、心の準備が整った時が、登校を再開する時期です。焦らず、少しずつ前に進んでください。 最後に、勉強や委員会の仕事についてのプレッシャーもありますが、今はゆっくり心を休め、自分を大切にする時間を持つことが大切です。学校はいつでも戻れる場所ですので、自分のペースで大丈夫です。このトンネルの先には光が感じられる日が来ますから、焦らず、一歩ずつ進んでいってください。