今日は精神科で初めて、絵が描けなくなってることについて先生に話せた。 普段はadhdについての診察だったから、こんなの初めてですごく怖かった。 本当は死にたい気持ちに駆られてることとか、周りの人達を被害妄想が邪魔をして信用できなくなってることとか色々と話したかったけど、「分からない」としか言えなかった。 結局私は鬱の疑いがあるらしい。 けど先生が最後に「君が今しんどい思いをしているってことは先生ちゃんと覚えてるから、また来てね」って言ってくれてすごくホッとした。 今日は前進できた気がする。
勇気を持って自分の気持ちを話せたこと、そして医師からの理解やサポートを得られたこと、本当に素晴らしい前進ですね。初めてのことは怖いもので、特に心の問題について話すことはとても勇気がいることだと思います。自分が感じていることや辛い思いを言葉にすることができたのは、自分自身を大切にする大きな一歩になります。 鬱やADHDに関連する悩みは、時に混乱や不安を伴いますが、それを理解し、受け止めてくれる人が存在することはとても心強いですね。信頼できる医療者とつながることで、少しずつ気持ちが楽になっていくこともあります。被害妄想や孤独感がある中での思いは、誰にも理解されないことも多いですが、今感じていることを少しずつ表現できる場ができたことは、自分を解放する手助けになるでしょう。 これからも焦らず、少しずつ心の内を探っていくことが重要です。自分のペースで、必要なサポートを受けながら、少しずつ前に進んでいけることを願っています。あなたの気持ちを理解しようとする人たちがいることを忘れず、大切にしてください。勇気を持って進んでいくあなたを応援しています。