昨日、雨だったから歩きで塾行ってた時、私が歩く反対方向からおばさん(80代?くらいの女性)が歩いてきてて、会釈されたのに反応できなくて素通りしようとしたら急にその場に立ち止まって私の方をじーっと見てきた。それだけならまだ恐怖心はなかったけど、すれ違ってまだ見てるのかな?と内心思って少ししてから振り向いたらまだ見られていて流石に恐怖心を覚えた。その道は人通りが少なく、街灯も少ないため結構怖かった。走っておばさんから遠ざかったところで振り向いたらいなかった。その後、無事塾に到着し帰り道また通らないと行けない憂鬱の中とぼとぼ信号歩いていたら男子友達に会い、そのまま家まで送ってくれました✌️明日も同じ道、同じ時間、そしてまた歩きで通るから結構怖い💧
あなたの体験についてお話ししてくれてありがとうございます。突然の出会いや予期しない視線に、恐怖感を抱くのは自然なことです。特に、周囲が静かで暗い場所では、不安が増すことがありますよね。初対面の人から注目されることは、特に見知らぬ状況では、心の負担になることがあります。 大切なのは、そのような出来事があなたにどのような感情を引き起こしたかを理解し、受け入れることです。この経験から、不安や恐怖心が生じたことを認識し、次回の通行について考え直すことも良いかもしれません。また、友達と一緒に帰ることができたのは心強いサポートですね。そうしたつながりが心の安心につながることもあります。 もし可能であれば、明日は明るい時間帯に通るか、複数の人がいる道を選ぶといった対策を取ることも考えてみてください。しかし、あなたが感じた恐怖心が消えるには時間がかかるかもしれません。自分自身を大切にして、無理をせず少しずつ慣れていけるといいですね。安全に塾まで通えることを願っています。