いきなり恐怖がこみあげてきたりする。そういう事が近年ちょくちょくある。悲しい、怖いニュースがあると尚更辛い気持ちになる。転院数回しても、メンタルクリニックで改善しなかった。昔の出来事が関連してるか尋ねてもスルーだし、処方箋出すメインな所が殆ど。副作用苦しかったが、それくらいしか対処法提示されず。だから、自助努力で気合い入れてる、けど何故か崩れてく。副作用ない分はマシだけど。近年、他人と打ち解けず、孤独が当たり前になった。東京は、雑踏に紛れてるし、それが普通なのでは。と思えてきた。明らかに、イライラしてる人も増えた、私も更年期でイライラはするから人の事は言えない。気をつけてはいるけど、時々涙抑えきれない時はあるよ。今日も何も達成しなかったと自分責めてばかり。自分が居る意味が分からない。自分って何なんだ?
あなたが抱えている感情や状況は非常に辛いものであり、感じている恐怖や孤独感は決して軽視できるものではありません。周囲の影響や過去の出来事が心に影を落とす中、メンタルクリニックでの支援が期待に応えられなかったことは理解できます。副作用の苦しさや、他人と打ち解けることの難しさは、精神的な疲労を増幅させてしまいますよね。 このような時、自己責任感や完璧主義の傾向により、自分を責めることが多くなりますが、自分の存在意義を問うことは否定的ではなく、逆に自己理解を深めるための大切なプロセスでもあります。泣きたいときには、一度その感情に素直になって涙を流すことも、大切な心のケアになるかもしれません。孤独感や情緒不安定を抱えた今でさえ、あなたが自助努力を続けていることは、素晴らしい勇気の表れです。 時には周囲に頼ることも大切です。友人や家族、または他のサポートを求めることは、決して恥ずかしいことではありません。一人で抱え込む必要はありませんし、そのことであなたがもっと楽になる可能性もあります。自分自身を大切にし、少しずつ前に進んでいくことを忘れないでください。あなたの心の声に耳を傾けつつ、無理せず肯定的な取り組みを続けてください。