雇われスタイリストとして、7年 2、3年以内に実家の床屋を継ごうとしています ですが腕前としては中の下といった感じで今、勤めているお店のマスターや独立していった先輩方に遠く及ばないと痛感させられる毎日を送っています。 練習にも、やる気が起きず身も入らず、「自分のせいでそうなったんだろ」と言われても仕方のない。そんな日々をのうのうと過ごしてしまっています。 はじめはこの職業を通じて人の役に立ち、喜んでもらいたい、自分が周りから必要とされる人間になりたいと憧れをもっていたはずなのに、人生をナメすぎてたのかなと反省も後悔もしているのに現状を変えようともしない自分がいます。 ただただ期限が迫り、不安に襲われて今すぐにでも逃げ出したい気持ちではあります。 でも実家で待っていてくれている親や逃げ出したところでと考えると、何もできない・動けない・自分は救いようがないと閉じこもってしまいます。 「誰か助けて」と叫んでしまたくなる 世の中そんなに甘くなく、都合の良いものではないと知っているばずなのに 長文になりすみません。
床屋 それは紳士の 拠り所 床屋 それは 男のダンディズム 実家の床屋で 腕を磨く それがいい