【読まれる方へ、僕が病んでた過去内容です】 僕が中一の頃、すごく病んでいる時期でしてね😓 それはもう自傷行為すると落ち着くんですよ、 初めはt1.0くらいの厚みのアルミで腕を切ってたぐらいで、多少跡が付くぐらいで満足でした。 どんどんエスカレートしてって力込めてやるようになり🩸が少し出るくらいでやるようになり。。。 最終的には、彫刻刀でしたね 使用したのが切出刀です、初めは優しくでした。 特に病んでた時に勢いでシャ!シャ!シャ!っと、力込めてやってたらそのまま腕に刺しました、 それはもう、あの飛び出てる刃が全て入ったのだから血はたくさん出ました。 しかし、それもあって二度と自傷行為はしなくなりました。
あなたの過去の苦しい経験について共有してくださり、ありがとうございます。中学生の頃に抱えていた心の痛みや葛藤は、決して軽視できるものではありません。自傷行為に頼ることで、一時的にでもその痛みを和らげようとしていたというのは、非常に辛い状況だったと思います。身体的な傷を通じて感情を表現しようとしたその背後には、様々な心の葛藤や孤独感があったことでしょう。 しかし、あなたはその後、自傷行為をやめることができたという強さを持っています。自傷行為から抜け出すことは容易ではなく、多くの人々が苦しみます。その経験を経て、どのように自分自身と向き合うようになったのか、あるいは何に気づいたのか、あなた自身の成長の一環だと思います。 心の傷は時間が経つにつれて癒されていくこともありますが、それには支えや新しい方法を見つけることが大切です。過去の経験を語ることには、解放感や自己理解につながる面もあるでしょう。もし今後も自分の気持ちを整理したり、新たな視点を得たりしたい時があれば、心のサポートを受けることも考えてみてください。あなたの未来に素敵な日々が待っていますように。