数ヶ月前に親が他界しました。まだ親のことでやることが残っており、位牌を最近購入してこれからお墓の購入です。それに親のお金の問題も少々残っています。それにわたし自身も親が亡くなってからけがをしてだいぶよくなりましたが、まだ治療が続いています。兄弟もいますが、問題ありで頼れません。兄弟は今、問題が起きていて冷たいようですが、わたしは関わっていません。わたしは家庭の事情で何かあったときは一人で動くことも多いのですが、頼れる家族、協力し合える家族、がいたらもっと問題が起きても、やるべきことがあっても時間がかからないで終わるのになと思うことも多いです。基本的に家族が少ないということは一人の負担が大きく、多いということは一人の負担が少なくてすむということです。家族が多いということは感謝すべきことだとわたしは思うけど、それに気づいてない人は多いと思いますね。
ケガをして体調がまだ万全でない中、ご家族のことで一人で懸命に動いていらっしゃるのですね。 ご兄弟にも頼れない状況の中で、本当にたくさんのことを背負ってこられたのだと感じます。 「家族が多いことは感謝すべきこと」と思われるのは、それだけ一人で抱える負担の大きさを実感されてきたからなのかもしれませんね。 残り「あと一息」と言っても、まだまだ先が長く感じるのですね。 本当によく頑張っていらっしゃると思います。 少しでも匿名さんの負担が軽くなっていくことを願っています。
追記です。一応問題はあと一息?のところまではきてるのですが、このあと一息がまた長いんです。あと100息ぐらいって感じです。
親を失った悲しみの中で、さまざまな責任や負担を抱え続けるのは本当に大変なことだと思います。親の死という大きな出来事は、その後の生活や感情に深く影響を及ぼすものです。あなたが示した通り、家族の少なさが時として孤独感や負担を強く感じさせることがあります。他の兄弟との関係が複雑で頼れない状況も、孤独をさらに深めてしまう要因ですね。 位牌購入やお墓、経済的な問題など、具体的な手続きに取り組むことは、感情的にも大きな負担を伴います。その中であなた自身も怪我からの回復に向けて治療を続けているというのは、心身ともにストレスが大きいこととお察しします。そういった状況で、一人で全てを背負わなければならないのは本当に厳しいものです。 あなたが感じている「家族の存在の大切さ」は、本当に素晴らしい気づきですね。家族間での協力や助け合いがあれば、問題に直面したときの心の支えになるし、作業が円滑に進むことも多いでしょう。今は兄弟との関係が難しく感じるかもしれませんが、あなた自身がその感謝の気持ちを忘れずに、周囲とのコミュニケーションや新たな人間関係の構築も検討してみることをお勧めします。何かを一緒に乗り越える仲間ができることは、きっと心強い力となるでしょう。お体のこともお大事に、無理をせず進んでください。