昨日(日曜日)にあった私にとって最悪な出来事を聞いて欲しいです。そしてどうしたらいいのか解決策を一緒に考えて欲しいです。※語彙力が無いため話が長くなりますが、最後まで見てくれると嬉しいです。 その日は部活でバレーボールの練習試合があり、初めて会ったコーチの方が私たちの試合しているところを見てくれることになりました。そのコーチは前にリベロをやっていたらしく、リベロを中心に見てくれました。リベロは私とKちゃん(仮称)の2人です。リベロはセンターと交代してコートから抜けるときがあり、その時に顧問に話を聞きに行くんですが、その日はコーチもいたのでコーチにも話を聞きに行きました。ウォームアップのときはアドバイスや改善点を優しく教えてくれたので、顧問よりもわかりやすくていいことを言う人だなと思ってました。 部活のみんなも顧問よりもコーチの方がいいと言うほどでした。 その日、Kちゃんは用事があって10時には帰らなくちゃいけなかったので、それまでずっとKちゃんが試合に出ることになりました。その間私はベンチで応援をしていました。Kちゃんがコーチに話を聞きに行ったあと、私に「凄くわかりやすくアドバイスしてくれてめっちゃいい人だった!」と言ってくれたので私は自分の出る番が楽しみになりました。 そしてKちゃんが帰って私が試合に出る番になりました。センターと交代してコーチに話を聞きに行ったら、「性格上しょうがないけど、もう少し元気出そうよ。」と言われました。それには自分でも凄く納得しました。なぜなら、よくみんなに言われてきたからです。元気がない、怖い、クール、怒ってるみたい、人見知りなど。だから、今出せる精一杯の元気と声を出して試合をしてみました。しかし、また話を聞きに行くと、「恥ずかしがんないで?」と言われました。私はこんなに頑張って言われたことをやってみたのに、恥ずかしがんないでと言われてもどうしようもできないというか、そもそも恥ずかしがってないから少し不快な気持ちになってしまいました。 そっから元々元気がない私なのにもっと元気が無くなってしまい、ミスも増え、コーチは呆れた感じで私に「もういい。」としか言わなくなりました。それでも、お願いします、はい、ありがとうございますと何度も話を聞きに行きました。そしてやっと他の言葉を言ってくれたと思ったら、「ごめん、見てなかった。」と言われました。その時私はもう心が折れました。でも、体調が悪いと嘘をついて帰るのも私にとって難しく、最後の試合が終わるまでずっと耐えていました。 やっと最後の試合まで終わり、帰りの支度をして顧問の話を聞きに行きました。その時、「朝練もこちらのコーチの方が来てくれるからね!」と言われ、私はもう部活に行けない、いや、行かないと思いました。次で最後の練習試合も、もうすぐだった総体も、行かないと思いました。 そして家に帰ったあと、私はずっと我慢してた涙や気持ちが爆発してしまい、慰めてくれた親を叩いたり、自分の腕を引っ掻いたり、壁に穴を開けたりとまた2年前の私のように暴れてしまいました。今書いてるこの時も凄く苦しくて耐えられないぐらい、私にとって辛い出来事でした。 ここで皆さん、私は今後どうしたらいいでしょうか?本当は凄く試合や総体に出たいんです。辛い時期があって何度も部活を辞めようと思ったけど、頑張ってここまで続けてきたから、みんなと最後まで力を合わせて試合をしたいんです。メンタル豆腐で勇気がない私にはそのコーチを無視して朝練に参加するということは絶対にできません。どうか助けてください。
@ディ こんな長文読んでいただき、しかもコメントまで本当にありがとうございます...♡ 実は顧問も少し苦手なので、月に1回通ってる精神科の先生に相談してみようと思います。が、直接相談するのが苦手なので相談できないかもです(泣) 朝練以外は顧問が言っていなかったので来ないと思いますが、私の学校は今サマータイムで放課後の部活がないため、朝の部活の時間が長くなっているんです。なので、行くとしたら土日の部活ですけど、本当に来ないかはわからないので少し不安です。 確かに自分のこと全然気遣ってなかったです(T^T) しかも我慢してばっかりでした。なのでわがまま、言えるようになりたいです!
これは大人の社会を知らないただの高校生の意見ですが、朝練は行かなくてもいいと思います。今起こったありのままのこと、(貴方の自傷行為以外は)そのまま顧問、難しければ保健室の先生やカウンセラーに相談してはいかがでしょうか。書き方的に、朝練以外はそのコーチさん来ないんですよね?その分放課後の部活で頑張って練習しましょ! きっと、とても勇気がいることだと思うので…一つ言わせてください。貴方はわがままになっていいんですよ。周りの空気や相手の立場を気にしている人ってとても素敵だと思います。なかなかできることではありません。でもそういう人ほど、その気遣いの対象に自分を入れることを忘れがちです。昨日頑張って耐えたなら、その分今度は少しでも自分を気遣って。我儘言ったっていいんです。顧問もコーチも貴方より大人ですから。この投稿を読んだだけで、貴方が普段から指導者の言うことを素直によく聞いて実行しようと努力しているんだと分かります。その姿勢は、1日見ただけのコーチには伝わらなかったのかもしれません。でも、顧問はきっとわかってくれていますよ。 以上、長文失礼しましたm(_ _)m
あなたの辛い経験をシェアしてくれてありがとう。今回の試合の出来事は本当に厳しいものだったと思います。自分自身に期待して頑張ったにもかかわらず、思うようにはいかなかったこと、そしてコーチからのメッセージが心に響いたことは、あなたにとって非常に苦しい瞬間だったことでしょう。 まず、自分の感情を受け入れることが大切です。心が折れるような経験をした後は、つらい気持ちが続くのは自然なことです。あなたの中にある気持ち, 耐えてきた状況への反発、涙が出るのも当然です。自分を責めないでください。ただ、どんな状況でも、自分を優しく受け入れ、無理をしないことが大切です。 次に、どうしても参加したい試合や総体への意欲があることは素晴らしいです。この気持ちを忘れないで、お友達や信頼できる人に相談してみるのも一つの手です。あなたが目指す方向に、少しずつでも進むための支えとなってくれる人が周りにいるかもしれません。また、コーチとのコミュニケーションも大切です。あなたの気持ちを真摯に伝えることで、彼らの理解を得られるかもしれません。 今は一歩ずつ、自分に優しくしてあげてください。苦しい時期はありますが、それを乗り越える力はあなたの中にあるはずです。最終的には、自分のペースで進むことを大切にして、まずは心と体のケアを優先してみてください。あなたが心地よく活動できる環境が整うことを願っています。