浅い眠りから、覚めてしまったよ。独り言。YOASOB…

それでも

不明

2026年6月22日 3:48

26

浅い眠りから、覚めてしまったよ。独り言。 YOASOBIの楽曲「夜に駆ける」の原作『タナトスの誘惑』は読んでないので話は知らない。でもタナトスが「死の神」を表すからそのへんと関連あるのかな。 YOASOBIの曲は、めちゃ歌詞を詰め込んでいるので内容が入ってこないけど、夜の雰囲気は感じれる。 フロイトは、死への衝動をタナトスと呼んだ。 この死への衝動を感じている人は少なくないのかも。 死を言葉にしたくなる。苦しく、どうにもならないと考えてしまう。ただ空虚という人もいるかもしれない。 私は、苦しかったら弱音くらい吐いていいじゃん、って思ってます。ここを利用すればいいと思います。 でも実行はよしたほうがいい。 「死の選択」の場合 苦しいから楽になりたい、というのがあるかと思います。でも死後どうなるかですよ。 1.すべて消滅する。 2.肉体から離れた霊体は消滅しない。 2.の霊魂不滅説の方がありそうだと思います。 死を選択しても決して楽にはならない。 なぜならこの世界は奇跡のような連続でできている。 何かの意思が働いているとしか思えない。 長くなるのでやめておきます。 1.だと思う人がいてもそれは自由だけど。 議論する気はない。 それ唯物主義だと思うな。 また寝よ。。。

ブロック
投稿通報
ユーザー通報
メールを送る
0共感した

コメント一覧(1件)

新着の投稿