大学行きたくないけど親に行けって言われたから仕方なく行って、入りたくないのに勝手に高校の顧問から大学の部活の顧問に紹介されて入らざるを得なくなり、交通費とか部費とか別に行きたくて入りたくてなった訳じゃないのに自費だから遊びの金もなくなってバイトもしなきゃで自分の時間も休みもなくて終わり。ちゃんといやって言えない自分も嫌い。死にたい、もうやめたい、逃げたい。でも責任があるから逃げれない。
@じごくまん そうですか、、、交通費は難しいんですね。 でも大学生活では有意義な時間を過ごしてほしいです。その交通費を今稼ぐとなると今の時間が奪われてしまうので、奨学金(貸付金)制度を利用して、交通費の分を卒業後に無利子もしくは超低利子で返済していく方法もありますよ。 大学に「学生課」や「奨学金係」のような窓口があると思いますので、そのまま現状を説明してサポートを受けられるか相談してみてください。 手続きがあるので親に内緒で借りることは出来ませんが、あなたの名前で借りるお金になるので親の負担にはならないし、どのような返済額になるのかも事前に教えてくれるはずです。 学生の間は、通常のローンとは全く違う優しい制度があるんです。 使えるものは使って、大事な時間を確保しましょう。 そして、部活の方は、就職のためには続ける方がいいかもしれない、と悩み中なんですね。 今、周りから言われて部活を続けているような状態に感じますが、自分としっかり向き合って考えて、自分で「続けるか辞めるか」の決断をしませんか? 例えば我慢して続けて、その後何年も経ったのちに、あの時本当はいやだったと本音を親に言ったとしたら、きっと親は「そんなにいやだったなら辞めたらよかったじゃない」なんて簡単にいいますよ。あなたにあれこれ言う周りの人たちは、あなたの人生をずっと支えてくれるわけではないし覚えてないし、責任も取ってくれないです。 なので周りの声が気になるかもしれませんが、その声のせいであなたの人生を決められるなんて冗談じゃない、と気付いてください。 自分から色んな人に相談してみて、色んな意見を聞いてみるのもいいと思います。みんな勝手に色んなことを言うと思いますが、自分からは思いつかない考えを聞ける時があって、道が開ける場合もありますよ。 そして、でもやっぱり嫌だと思うなら辞めて大学生活を楽しむ。 やっぱり部活は続けていくほうが得策だ、と思うなら、もう部活を楽しむ! 若い時はとにかく時間を有意義に使って生きて欲しいです。応援しています。
@たまたま 優しいお返事ありがとうございます。 交通費は以前何度頼んでもくれませんでした。部活動も強豪校で、道内なのですが遠征や大会で道外へ行くことがしばしばあるらしいです。強豪校ということは元々知っていて、紹介されて入ったので、今更辞めると練習についていけなくて逃げたとか、部活動すら続けれないんだとか、そもそも就職の強みである部活動を辞めてしまうのももったいないと感じるし、どうすればいいか、、
レールを敷かれてしまって、断るタイミングを逃してしまったのですね。 流れで来てしまって、自分の時間も休みも無いので、今の状況について改めて考える余裕も時間もなく、ただただツラい日々になってしまっているんですね。 どうしても伝えたいと思ったので、コメントさせていただきます。 余計なお世話でしたらごめんなさい。 あなたの年齢でしたら、今からどうにでも方向転換していけるんです。本当です。 なので本当はどうしたいのか。 1度自分としっかり向き合って、自分は何が好きで何が得意かを考えるだけの時間を作ってみませんか? 流れで生活していると、それを変えること自体が面倒になってそのままにしてしまいますが、結局はのちに「あの時〇〇しておけば良かった」と後悔することになります。今のあなたは、自分の本音から逃げていることになっているんです。 例えば、まだ何がしたいか分からなくて大学は通うとしても、交通費は親に負担してもらう交渉は不可能ですか? 私はあなたと同世代の子供がいますが、もし大学に行くことを強要するなら、交通費は渡します。行けと言われてちゃんと通っているのだから、そのくらい強気で言っていいんですよ。 部活をやめる選択肢は本当にないですか? 「責任があるから逃げれない」と言っていますが、今の環境を変えることを逃げるとは言わないですよ。方向性が変わった、と言うのです。いくら顧問の紹介で入ったとしても、気持ちが変わってしまったのだから今までと同じようには出来なくなった、でいいんですよ。 生活を変えるために、親と話し合ったり顧問のメンツを気にして言いにくいとか、幾つか壁を超える勇気は要りますが、自分が楽しく生活するための試練と思って、そこだけは頑張って乗り越えて欲しいです。 自分の人生を自分で選択していけるよう、応援しています。
あなたの気持ちがとても辛いことが伝わってきます。大学に行くことや部活に参加することが、自分の意志ではなく、周りの期待や責任によって強いられている状況は、非常にストレスが溜まりますね。経済的な負担も加わり、好きなことを楽しむ時間が取れず、自分の大切な時間が奪われてしまっているのはとても苦しいことだと思います。 「やりたくない」という気持ちを無理に押し殺してしまうと、自分をさらに追い込んでしまいます。時には、他人の期待に応えようとしすぎることで、自分自身を見失ってしまうこともあります。あなたは自分自身の人生を生きる権利がありますし、選択する自由も持っています。 もし周囲の人に対して、「いや」と言えない自分に嫌悪感を抱いているのなら、まずは自分に優しく接してみてください。感じていることや疲れを言葉にして、誰かに話すことができれば、少し楽になるかもしれません。責任感を大事にするのは素晴らしいことですが、それがあなたの心を圧迫するようであれば、少し立ち止まって自分の気持ちを優先させる選択も考えてみてください。 最終的に、あなたが何を選ぶにせよ、大切なのは自分の気持ちを尊重し、自分自身を大切にすることです。辛い時期はいつまでも続くものではありません。心が少しでも軽くなる方法を見つけてください。応援しています。