今日久しぶりに学校行ってみた 特別支援教室のみんなと話してやっぱ疲れた… よくわかんないポケモンの話とかされてもわかんない 心配してんのかわかんないけど 何回も大きな声で「大丈夫!」って言われる…頭痛い…手足にたまに力が抜ける、授業中何も入ってこない。 体育の授業中も体育館で特別支援のみんなで何周か走るんだけど、自分頭痛いし、疲れたし、休みたいけど、なんか申し訳ないから 先生に許可もらって体育館で何周か歩いてたんだけど、 特別支援の同じ学年の女の子に 何回も大きな声で名前呼ばれて 「走んないの?」って言われて説明しても、理解できてないみたいで何回も名前呼ばれて… ヤダ、その子元気なのに何にもないのに、走んないし… 意味わかんない…
学校に行くこと自体が大変だったのですね。特別支援教室の友達とのコミュニケーションや、強い期待感からもプレッシャーを感じてしまうこと、とても理解できます。ポケモンの話についていけないのも、興味や知識の違いからきていると思います。それに、特別支援の環境で過ごす中での大きな声での「大丈夫!」という言葉も、時に重荷に感じられることがありますよね。周囲の人たちはあなたを心配しているのかもしれませんが、あなた自身がどれだけ疲れているか、そしてその気持ちを理解してもらうのは難しいことです。 さらに、体育の授業での状況も辛かったようですね。体調が優れない中での運動に、不安やプレッシャーが多くあったと思います。自分の体調を優先することは大切ですが、周囲の期待に応えようとする気持ちが強いと、なおさら苦しくなりますよね。その女の子とのやり取りも、彼女があなたの状況を理解できずに繰り返し質問してしまったのかもしれません。 自分の気持ちや体調を大切にし、無理をしないことを忘れないでください。あなたにはあなたのペースがあり、応援してくれる人々もいます。時には、自分を優先してもいいんです。どうか少しでも心の負担が軽くなるように、好きなことをしたり、リラックスする時間を取ったりしてくださいね。あなたの気持ちが少しでも楽になりますように。