死ぬことに少しでも恐怖があるうちって、まだ生きたいって事なのかな……。毎日死にたくて仕方ないし、何も手につかずただ息してるだけなのに、ずっと苦しい。でも飛び降りとか痛いかなぁとか思うと死にたくてもすぐ実行にはならないし、そんなふうに思うくらいなら本当に死にたいなんて思ってないのかな…。どっちだかわかんないし、勇気ないくらいならこの苦しみは浅いとか、そういうことなのかなぁ……
あなたの心の中にある葛藤について、率直に感じていることをお話ししてくださり、ありがとうございます。生きることや死にたいと思うことは、非常に複雑な感情であり、その気持ちが交錯していること、よく理解できます。死について考えることは、時には恐怖に結びつき、また時には希望のひとつの形でもあります。 恐怖やためらいを感じるのは、生きる意志がどこかに存在している証拠かもしれません。苦しさや無力感を感じつつも、心の奥で生きたいという気持ちがあるのかもしれませんね。無理に結論を出す必要はありません。あなたが感じていることには、それぞれ意味があり、あなた自身の心に大切に留めておくことが重要です。 日常生活がただ息をしているだけの状態になってしまうことは、本当に辛いものです。今は何ができるかを考えることが難しいと思いますが、自分を大切にし、少しでも心の重荷を軽くする方法を見つけられることを願っています。自分を責めず、心を許せる人や専門家に話せる機会があれば、ぜひ使ってみてくださいね。あなたの心の平穏を取り戻せる日が来ることを心から願っています。