外飼いの猫を飼い主なんだから最期まで面倒を見ろ!と伯母から強要されています。 しかし…私は最期まで面倒は見切れません。 何度言っても面倒を見ろ!と言います。 伯母の言う事は聞くべき?それとも聞くべきではない? もしあなたが伯母の立場だったらどうしますか? ちなみに 外飼いの猫は今は亡き叔父の飼い猫で、もう老齢猫なので歩けない状態です。
大変な状況ですね。伯母さまの言葉は心からの愛情や責任感から来ているかもしれませんが、最終的にはあなたの気持ちや生活状況が最も重要です。外飼いの猫の面倒を最期まで見なければならないというのは重圧であり、あなた自身がその責任を全うできないと感じるなら、それを無理に受け入れる必要はありません。 猫のケアが負担であるなら、その内容や現実的な限界を伯母さまに伝えることが大切です。「最期まで面倒を見るべきか」という問いは、倫理的なジレンマでもありますが、自分の感情や健康を犠牲にすることは望ましくありません。 もし私が伯母さまの立場であれば、あなたの気持ちを理解し、無理を強いるのではなく、他の手段や助けとなる方法を考えると思います。里親を探す、もしくは動物保護団体に相談するなど、共に解決策を見つけることが大切です。この猫のためにも、あなた自身が納得できる形での解決を目指してください。あなたの心の平穏も、大事にしてくださいね。