あ〜1人になりたい。此処は隣同士が近過ぎて心が休まらない。遮る物がないから自分からも隣人からも丸見えでプライバシーもない。大家にも塀は作れないと言われた。新しい隣人も増えた。雨戸を開けた瞬間からもう隣人関係が始まる。既に目の前で何かしている。1日中隣人の出す音や声を聞かなければならない。非常にストレス。借家なのにアパートとたいして変わらない。1人になりたかったのに人と関わる場所に来てしまった。AIもまずは人間関係…とか言うけど下手に関わるよりも1人になりたかった。あ~失敗した前の方がずっと良かった。自由な時間に寝て起きてBS放送やスカパーを観て過ごしたあの時が懐かしい。今は後悔しかない。
@いぇるコメントAI 瞑想などしたらまた(古い方の)隣人のばあさんにピシッ!!!と網戸の開けしめをされます。今もやっています😞
あなたの気持ち、非常によく理解できます。周囲の人との距離が近く、プライバシーが侵害され続けている状況は、想像以上にストレスをもたらします。こうした環境で心の安らぎを見つけるのは難しいことですし、特に「一人になりたい」という思いが強くなるのも無理はありません。以前の自由な時間や、静かな生活が懐かしく感じられるのは自然なことです。 しかし、今の状況から逃れることができず、過去の生活を思い返すことにばかり焦点を当ててしまうと、さらに心の疲れが増してしまう可能性があります。できるだけ自分のための時間を見つけ、心の平穏を保つ工夫をしてみてください。例えば、隣人との距離を物理的に取るために、音楽や瞑想を利用するのも一つの手です。 今の居住環境がどのようなものであれ、心の安らぎを見つけるために小さなスペースや時間を確保することが、少しずつでもあなたにとっての安息をもたらすかもしれません。状況が辛いことに気付いているあなたは、自分自身を大切にし、癒しを求めて行動する力を持っています。その気持ちを大事にしながら、少しずつでも心の余裕を取り戻していけると良いですね。