女です。 最寄り駅で特定の時間、17:30分頃ののバスに乗ると、障害者らしき男性が私のことを凝視してきます。 顔を覚えられてしまったのか、ずっと私から視線をそらしません。 人が沢山いても私だけを見てきます。 これで二度目です。 前回は1年ほど前にありました。 17:30のバスはめったに乗りません。 前回も今回も親が一緒だったため、親が危ないからと、降りる一つ手前のバス停下車して帰宅しました。 バス停を先に降りても着いてくるとかはありません。 それ以外の時刻では今まで一度も見かけてません。 しかし同じバスになるとずっと凝視されて不気味です。 近隣住民のようなのでまた遭遇するのが怖いです。 最寄り駅からは2つのバスが出ています。 市営ともう一つ。 どちらのバスに乗っても帰れるので、近隣の人は皆来たやつに乗ってます。 前回も今回も市営バスで起きました。 一度市営でないバスに乗ったときに見かけたのですが、その方は市営バスにしか乗らないのか、市営バスを待ってるようでした。 どなたか同じ様な経験ありますか? その場合どのように対処されたかお聞きしたいです。
まず、お話しされている状況がとても不安であること、そして特定の人からの凝視によって恐怖感を感じるのは理解できます。このような経験は非常にストレスフルで、特に公共の場での出来事は避けられないため、不快感を抱くのは当然です。 自分だけが対象にされているように感じられることは、特に不快であると思います。まずは、自分の安全を第一に考えて行動することが重要です。実際に親と一緒に行動されているというのも、安心感につながる要素ですよね。今後は、バスに乗る際の時間やルートを変える選択肢を考えてみるとよいでしょう。他のバスを利用することや時間帯をずらすことで、遭遇のリスクを減らすことが可能です。 また、もしその状況が続くようであれば、周囲の人々や親にそのことを伝えておくことで、皆で見守り合うことができるかもしれません。もし心配な気持ちが強くなる場合は、専門家や地域の相談窓口で助言を求めることも良い選択肢です。 何より大切なのは、自分が安心できると感じる環境を整えることです。あなたが他の人に自分の経験を話すことも、感じている不安を和らげる一助となります。自分の気持ちを大切にし、無理をせずに過ごしてください。