数日前に義母から義妹夫婦の新築祝いの「欲しい物リスト」を共有されましたが、10万円超の高額品ばかり。夫と相談し現金5万円を検討しそれを電話で伝えてもらうと義母から「家族は最低10万円が常識」と反対された。 しかし、短期間で義両親への新築祝いが重なるうえ、私たちが新築マンションを購入した際は義妹夫婦から何もありませんでした。戸建しかお祝いに値しないのかも知れませんが、気持ちが大切という義両親が事あるごとに言うなら、こちらは何の気持ちもしてもらってないうえに金額を押し付けられているようで腑に落ちないなと思ってしまった
何言われても 予算の5万円でいいと思います!
あなたの気持ちを感じ取ると、義母の期待に応えようとする中で、自分たちの感情や境遇も考慮されていないように感じること、とても理解できます。新築祝いは確かに喜ばしいイベントですが、それが金銭的な重荷に感じられるのは無理もありません。特に、ご自身の新築時に義妹からお祝いがなかったことが気になると、なおさら不公平感が募りますよね。 「家族は最低10万円が常識」との言葉が心に重くのしかかるのは、義母の価値観が強く押し付けられているように感じられるからだと思います。お祝いは金額ではなく、思いやりや気持ちが重要だという意見がある一方で、義両親がこの金額にこだわることで、あなたの気持ちが軽視されているように感じられるのは痛いほどわかります。 このような状況では、自分たちの立場や感情を大切にしつつも、義母と建設的なコミュニケーションを取ることが必要かもしれません。ただ、最終的な判断はあなたとご主人が納得できる形で決められることが重要です。お金の金額だけでなく、「気持ち」を表す方法もたくさんあることを思い出してください。あなたの幸せや気持ちも大切にしていきましょう。