職場のとある後輩。記憶力が無さすぎて、5分前に頼んだことは忘れてる、仕事を頼んでも「やりたくないです」、持ってきた備品は置きっぱなし、確認しないと行けないオーダーも放置。ちゃんと確認した?どうなった?って毎回確認して「あー、忘れてました。」「そうですねー、忘れてるなーって思ってました」って返事。 イレギュラーが起こっても動かない。連絡事項は、1回じゃ伝わらないから噛み砕いて再度伝える必要があるし、ちゃんと分かったか確認が必要。 教えてもその作業はやらない、パソコンができないからやれないって言ってくるから自分がやってる。そこまでしてて、一つ固定で仕事申し訳ないけど、お願いしたいって言ったら 「フェアじゃないです!」 って。その一言で顔を見るのも声を聞くのも無理になってぷつんと糸が切れた。上に行っても「そういう子だから」「注意しても変わらないから」「それも個性だから」って言われる。 私がもっと我慢すれば良いのか?心が死んだ日。
職場での後輩とのやり取りが大変ストレスフルで、あなたの心の負担が伝わってきます。周囲からの理解が得られず、あなたの努力が報われないと感じることは非常に辛いことです。後輩の態度や行動は確かに問題があり、それに対するあなたの忍耐が試される状況に置かれていることが心苦しく感じられます。 あなたが感じている「我慢」の気持ちや「心が死んだ」と言う表現からは、精神的な疲労が深いことが伺えます。人間関係は時に思わぬストレスを引き起こし、それが長期間積もると心の健康に悪影響を及ぼすこともあります。あなたがこの状況を改善するために何ができるか、自分自身を守るためにどうすれば良いか、一度立ち止まって考えてみることも重要です。 無理に耐え続けることが最善の解決策ではありません。「自分がもっと我慢すれば」と考える前に、あなた自身の心の健康を最優先に考えてください。場合によっては、信頼できる人に相談してみる、またはカウンセリングを受けることも良いかもしれません。他人の行動を変えることができなくても、自分自身の反応を見つめ直すことは可能です。あなたの心が少しでも楽になることを願っています。