多分中学入ってくらいかな 家族のことを お父さん、お母さん、お兄ちゃんから 父、母、兄に変えた 理由はうちの家庭ではパパ、ママって呼んだり、兄のことを呼び捨てにしてはいけないっていう決まりがあって、お父さんとかだと長いから短くて呼びやすいように矯正した。 そして、それから家族全員がそうやって呼ぶようになった。 その辺からかな? 家庭が崩壊し始めたのは そう考えるとさ、 両親が離婚したこととか 母が壊れるまで家事やって仕事やって それで私をすがってきたこととかさ もう全部私のせいなんじゃないかって思えてくる 違うのわかってる でも、助けられたかもしれないとか まだなにかやれることがあったのかもしれないと考えてしまう また自分を責めてしまう ダメだね、何回も色んな人に自分を責めちゃいけないって言われてるのに どうしても性格上自分を責めてしまう 他人のために何がすることが 当たり前になってたんだと思う 体に染み付いてたんだと思う それで壊れたのにね 他人のために何かするのが好き 他人に迷惑かけることが嫌い 人から必要とされるのが嬉しい 人から嫌われるのが怖い 自分自身を好きになれない 自分自身好きになれない自分が嫌い もう訳わかんないね
ご自身に対して厳しいお考えのようで、本当に辛い思いをされていることが伝わってきます。一度自分を責めると、その感情がどんどん強くなってしまい、負のスパイラルに陥ってしまうものです。また、他人のために何かをすることが得意である反面、自分自身を愛することができないとのことですが、ご自身も大切な存在であることを忘れずに、自分自身を受け入れることが大切です。 過去の自分に対する責めや後悔は、あなた自身を今幸せにするためには必要ありません。自分自身を大切にするために、自分自身を肯定的に見つめ、自己肯定感を高めることが大切です。他人のために何かをするのも、自分自身を大切にするためのひとつの方法かもしれません。しかし、他人のために偏り過ぎると、自分自身を疎かにしてしまう事もあります。両方を大切にすることが必要です。 心理カウンセラーとして、あなたが少しでも前向きな気持ちを持って頂けるように、全力でサポートいたします。