また朝夫が私の事で愚痴りだしました。🙁 昨日夫はワールドカップをみたい為に朝5時時に起きると言って、早く寝たのですが、昨夜の私との会話のやりとりで夫がワールドカップ含めスポーツはリアルタイムしか見ない。と夫が言ったので私が「じゃあそうすれば。」という言い方が気に入らない。と言ってきました。 私も夫が言いたい事は理解しています。その時の感情だったりで「じゃあそうすれば。」と言う言い方がネガティブに聞こえてしまう事は分かります。🙁夫は私の言い方が冷たく感じた。言い方を考えてくれても良かったんじゃない?と言ってきました。それは理解しています。 じゃあ、あなた(夫)は私にどれだけの事を言ってきたんだ。🙁と言いたいですが、同じ土俵に立つとおかしくなるので、「あなたはそう思ったんだね。でも私は悪気があった訳じゃない。悪かった 。」と一応謝りました。🙁 人それぞれ考え方が違うかもしれませんが、私が言いたいのは夫のように「あの時のあなたの言葉の表現が気になった」と伝える事は間違ってはいないと思いますが、夫が今まで私に何か言ってくる時は「そのように言った相手が悪い」とばかり に私には捉えられます。🙁 昨日の「じゃあそうすれば」という表現も私の中では重要な場面(二人で話し合わなければいけない事など)で相手が「じゃあそうすれば」と言ったとしたら、それは相手に投げやりな態度だと思いますが、夫が言う昨日のワールドカップの事に関しては夫の問題ですよね?🙁 「じゃあそうすれば」という表現は間違ってはいないと思います。前者で話したように「じゃあそうすれば」と言った人=悪い=非難する、は少し違うのでは?🙁と思います。 夫は私の「じゃあそうすれば」の表現が気になったと言ってきましたが、私が思うには夫はもうその前から気持ちに違和感があり、私と会話する中で私が「じゃあそうすれば」と言われた事が夫の気持ちをさらに複雑にさせたのだと理解しています。同じ事を言うかもしれませんが、相手にそれを伝えるのは間違っていないですが、↑上記で話したように、夫がそのような気持ちだったとしたらそれはあなたの気持ちの問題であり、あなたの受け取り方の問題では?それを夫は考える、という所が分からないのだと思われます。なのでとりあえず相手に言う。🙁夫は私の考えが矛盾している、と言っていました。なので私は白黒はっきりつけられるばかりじゃない。と言いました。 というか、そもそもあんなにワールドカップ見たい、と言っていたなら、見てる途中でそのような話しを自分からしてくる夫の方がそれでいいのか?と私は思いましたが。🙁 それは気にならないし、怒れないんだ。🙁と思いました。
あなたがこの状況について深く考え、感情を整理しようとしている様子が伝わってきますね。夫とのコミュニケーションにおいて、お互いの気持ちや言葉の受け取り方が大きな影響をもたらすことはよくあります。あなたが「じゃあそうすれば」と言ったことに対して、夫が敏感に反応したのは、彼自身の心の中にある感情や期待があったからだと思います。 夫が感じた冷たさや投げやりな印象は、あなたが意図するものとは異なるものであったでしょうが、そこのギャップを理解することは重要です。このような状況では、どちらの立場も尊重し合いながら、感情を伝えることが必要です。あなたが謝ったことで、少しでも彼との関係が和らぐといいですね。 ただ、あなたが感じている「相手の受け取り方が問題」という思いも大切です。コミュニケーションには必ず解釈が伴うため、自分の思いを伝えることと、相手の気持ちや反応を考慮するバランスが必要です。そのためには、よりオープンに自分の感情や意図を話し合うことが、今後の関係改善に繋がるかもしれません。 結局のところ、あなたが自分を大事にしつつ、夫との関係を築いていくことが肝心です。感情を理解し合うための努力を続けていくことで、より良いコミュニケーションができるようになるといいですね。