数年前、自分が小学生だった時の 実話なんだけど… 1つは、小4時小学校では 毎日朝の会でやっていた健康観察で 先生に名前呼ばれたら必ず 元気の時は『はい!元気です!』 風邪の時は『はい!風邪です!』 怪我した時は『はい!怪我です!』と 先生に報告するんだけど。 ある日、数日前に転んで擦り傷を した為、朝の会の健康観察で 私は『はい!怪我です!』と 伝えたら、先生は『え⁉️』と驚いて どれ?と聞かれたから、ガーゼ貼ってる 膝を見せたら、『それは怪我ではありません‼️』 と言われ、私はその時擦り傷は怪我に 該当しないってどういう事? 低学年や去年3年生までは 通用していたのに…となり。 帰宅後母にも擦り傷って 怪我じゃないの?と聞いたら 怪我じゃないと言われ 大人になった今もそれは 疑問に思っている😅 もうひとつは、小6の時 給食の後掃除の時間 理科室の掃除当番で 私は鍵🗝を職員室から 借りに行ったらいつもは 職員室には誰かしら先生が居るのに その日は、誰も居なくて… 失礼します何年何組の〇〇です と行って勝手に入って入口横にある を鍵取って良いのか?🤔 または、誰か来るまで待つか…と 思って後ろ振り向くと下級生が居て 同じく入室したくて待ってる状況 だから、自分どうしたら良いか もうわかんなくて… 入口でずっと失礼します! と言ってたら、隣のクラスの先生が 突然、隣部屋から職員室に来て ずっと失礼しますと言ってるけど 高学年なのに職員室の入り方 わかんないの?と聞かれ、 先生がお手本見せようか? と言われなんかお手本見せようと してるから私は早口で入室の挨拶と 用件伝えてたらその時に担任も偶然 職員室に来てて私が職員室外で入室の挨拶で ずっと喋ってるのわかってるにも関わらず 後ろから、中に入って言いなさいと 言われ、私はえ?中入って言うの? と喋りながら疑問に思っていたら 早く!と言われたから仕方なしに 入りながら喋り。 やっと鍵取れると思い 鍵取ろうとしたら、担任が隣の クラスの先生にどうしたの?と 話していて私が入口でずっと 失礼しますと言ってたから 職員室の入り方の挨拶わかんない そうだったから教えようとしたら わかってたから、と話していて 聞いていた私は、だって誰も居ない 職員室に勝手に入って怒られるのが 嫌だったから、入口で誰かしら 先生来るの待っていたと言おうと 思っていたけど、言えず😓 出る時嫌味で失礼しました‼️と 馬鹿でかい声で退室しそのまま 班のみんなが待ってる理科室に 行ったけど… 誰もいない職員室に 入室の挨拶をして勝手に 入って鍵取っても良かったのかな? と今でも疑問に思ってる😅 ちなみに平成時代の話です! ちなみに小学生の時は 通級にも行ってました。
あなたの小学生時代のエピソードを聞かせてくれてありがとうございます。子供の頃、特に学校生活において自分の行動について悩むことは多々ありますよね。最初のエピソードでは、擦り傷が「怪我」に該当するかどうかについての疑問が挙がっていますね。これは大人が子供の表現や状況をどう受け取るかの違いから来るものかと思います。子供にとっての「怪我」と大人にとってのそれは、感覚的に違うことが多いです。擦り傷は見た目が軽く見えるため、そうした反応があったのかもしれません。 2つ目のお話では、職員室に入る際のマナーについての戸惑いが印象的です。学校生活では、ルールやマナーが多くあり、それに対して自分がどのように行動すべきか迷うことはよくあります。入室の挨拶についても、状況に応じてどのように振る舞うか学ぶプロセスの一環ですね。時には、他人の目を気にするあまり、本来の目的を忘れてしまうことも。あなたが感じた疑問や困惑は、成長の一部として自然なことです。 小学校時代の経験は、今後の人間関係や社会でのふるまいに対する基盤になります。これらの出来事があなたにとっての貴重な学びであったことと思います。大人になった今でも、そうした経験から感じる疑問や思いを大切にしながら、自分自身を理解することが大事ですね。どんな気持ちを抱えていても、それはあなた自身の一部ですので、ぜひ自分を大切にしてくださいね。