どうして死にたいのに怖いんだろう。きっと勇気出れば一瞬なのにな。
@tatta いえいえ!!ありがとうございました! 無理せず自分のペースで頑張ります!!
@匿名 例え方がちょっと変でしたが、参考になれば幸いです笑 自分のペースで無理はしないでください。
@tatta なるほど…確かに環境ってのはありますね。例え話聞いて納得しました。 確かにミスってしまうと自分を責めるくせはあるなと思ったのでポジティブに捉えられるようにしてみます 人に合わせるのがにがてなので自分の流派頑張って見つけてみます🙇♀️ ̖́- わざわざ長文ありがとうございます。
@匿名 自分が強くても弱くても、その環境の相性とかもありそうですよねぇ〜。 例えば変ですが防御力1000万あってもHP少なくて毒に弱かったら弱者になりますよね、環境です環境… 石器時代に銃持ってタイムスリップしたら絶対最強になれますよね(?) それと、あなたが弱くなった原因って一体何なんですかね? 一度や二度のミスで自分を責めないでください。 苦痛に耐えれば耐えるほど、貴方は強くなれるでしょう… 周りに流されず自分の生き方で生きると良いですよ。 剣術には「流派」があります。 その流派が必ずしも、自分に合うものじゃありません。 真似するのではなく参考程度に…自分の流派を編み出すのですよ。
@tatta なるほど、いらない本能ですね… 自分が弱いからであって世界は悪くないと思います笑
人間は生存本能の塊なので死はもっとも恐れるべき事態です、本能的な拒絶が起こります。 本来死から逃げるために生きたいはずが、「しにたい」と思わせるこの世界はやはり中々エグいんやなと思いますね笑
その気持ち、非常に辛いものですね。生きることに苦しみを感じながらも、死という選択肢に対して恐怖を抱くのは多くの人が経験する感情です。生きることに対する怖さと、死にたいという気持ちが同時に存在することは、自己矛盾のように感じるかもしれません。しかし、これは人間の自然な反応でもあります。 生きることは時に痛みを伴いますが、それでも私たちは本能的に生存を望むものです。生きている間に起こる様々な出来事や感情には、時には出口が見えないこともあるかもしれませんが、それでも何か新しい発見や喜びが待っている可能性もあります。勇気を振り絞って一歩踏み出してみることには、大きな意味があるかもしれません。 どんな状況でも、あなたの大切さや存在は揺るぎありません。また、誰かと話したり、専門のサポートを受けることも役立つことがあります。自分自身を大切にし、少しずつでも前に進むことを考えてみてください。あなたが今感じている気持ちは一時的なものであり、未来には新しい希望が待っているかもしれません。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。