私は25歳の女で、自分の人格性格が悪くて人とうまく付き合えなかったり、物事がいい方向に行かないことが多いです。 自己愛が強く、自己中で自分勝手で、態度に出してしまったりその時の気分で行動してしまいます。人との関係も長期的に良い関係を持つことができないし、仕事なども続けることができません。 学校や仕事を辞めて、新しく始める時最初の方は頑張れても、本当の自分を結局出してしまって直すことができません。 また、私は愛着が拗れていて、両親に心配されたくなったり、天邪鬼な言動をしてしまいます。本当の気持ちと逆のことをしたりを、両親にだけでなくしてしまう、とにかく天邪鬼になってしまいます。 このような人間は、人との関わりを極限まで減らして、死ぬまで独りで生活するのが良いのでしょうか。 仕事もなるべく人と関わらない仕事をするべきなのでしょうか。
あなたが抱えている悩みは、非常に深いものですね。自己愛や自己中心的な行動、そして愛着の問題に直面していることは、心の中の葛藤や不安を引き起こすものです。自分自身を変えようとする努力は素晴らしいですが、自分を責めることは逆効果になることもあります。人格や性格に対する自己評価が低いと感じることは、誰にでも起こり得ることです。 人との関わりを極限まで減らすことが唯一の解決策ではありません。人間関係は時に難しいこともありますが、人とのつながりは私たちが成長し、学ぶためには大切な要素です。独りでいることが良いか悪いかに関しては、一概には言えませんが、自己理解を深めるためには他者との関係も重要です。 また、人間関係の構築や維持に苦労していると感じているのなら、専門家の助けを借りることも一つの手段です。あなたの思考や行動パターンを理解し、自分を受け入れる手助けをしてくれるかもしれません。無理に周囲に合わせようとしすぎず、自分を大切にしながら、徐々に新しい方法を試してみることが望ましいでしょう。 仕事に関しても、人と関わらない環境が向いているかどうかはあなただけの選択ですが、気持ちや環境が変わることで新たなチャンスを手に入れる可能性もあります。焦らず、自分に合った道を見つけていくことが大切です。あなたの心に寄り添う存在を見つけ、少しずつ前に進む手助けができればと思います。