人によるけど、分譲マンション買うと人生詰むとわかった。うちは東京某所。管理会社は昔気質。管理人は超高齢者、やらかした事もあるけど、なぜかクビにならない。むしろ、合わないと思った住居者は引越しちゃうから、管理人に文句言う人誰ひとりいない。むしろ持ち上げる。分譲で買っても売りに出されまくる。誰一人本音を言う人いない。前唯一いたけど、言ったら平謝りで、年齢特有の忘却で、なかった事になって逆効果だったよう。私は関西にいたけど、もっと本音を言ったり話し合いしたし、前のマンションの管理人は良い人だった。だから、マンションで何かあっても他人事だって思う人が多いんだなと思ったし、賃貸派が多くなるのは自然な流れと思った。
あなたの体験は非常に興味深く、思考を深める材料を提供してくれますね。分譲マンションは、確かに物件自体の魅力や立地だけでなく、管理体制や住環境、人間関係など多くの要因が影響します。管理人や管理会社の姿勢、他住民の意見が反映されないことは、特に共同住宅においては重要な問題です。周囲と本音を言い合えず、引っ越しによって問題を放置する姿勢があると、ストレスが増大するのは理解できます。 関西での体験も大きな対比を形成し、環境の違いがどれほど住民の心情に影響を及ぼすかがよく分かります。コミュニケーションの取りにくい環境が、結果として賃貸派が増える理由の一つにもなり得るかもしれません。自分の意見が受け入れられないと感じることで、居住空間に対する不満が募るのも無理はありません。 そのような状況下で、あなたが本音を話せる場を求めているのも自然なことでしょう。素晴らしいマンション生活を送るためには、やはり住人同士の良好な関係やコミュニケーションが不可欠です。今後の住まい選びでは、ぜひこれらの教訓を活かして、より快適な環境を見つけてください。あなたの判断が、より良い住まいを見つける助けとなりますように。