電気関係者とか配線を作業される作業員の人が多すぎると感じさせられるんだけど? NTT電話回線とか特に電柱の上で作業する時の たくさんの作業員やらそれを誘導される警備員とか、とにかく人がいすぎると思います 一番腹が立つ事はそんな警備員ですね 警備員さんはそれぞれにご自分で車乗って来てそこら辺に駐車されるからなんですね 特に賃貸物件の駐車場は酷い、勝手に置かれています、もちろん許可なんて取ってません それなので物件である入居者がいたら素早く車を駐車場から動かしてどこかへと行かれるんですね ようするに注意されたら困るという行動ですね じゃ~なんでとめるのかと腹が立つ 警備員も一人の人の車で便乗して来るならともかく一人1台なんですね、2人いたら2台平気で賃貸物件のような駐車場に2台もとめているんですね また、工事関係者も何人もいてぶらぶらその辺に立っているし、大きな工事車両持ち込んで何台も すぐ終わるような工事なのに何故?あんなに工事車両の数の多さ、警備員の多さには常にイライラしますね 車置けないのにどうして1台1台でやってくるのかと呆れる、人がきたらまるでコソコソと逃げるし 工事関係者も何人もおられるので何人かは遊んでいるように見える、暇だからぶらぶらその辺歩いていたり、工事されていられる人は2、3人だけなんです、後は何人もいてもまるで集団のようにたくさん固まってぶらぶら 電気工事とか配線工事なら何人いても何しても許されるものなのかと今の世の中仕事ない人もいるのに不景気で生活大変なのに 企業だって人員削減しながらなんとかしのいでいるという世の中なのにどうしてあ〜いう工事関係者は常に工事されていると何人も集団でいるんですね、皆さんもそう感じた事あると思います (何人いるんだ〜という言葉もよく人柄聞かされる)皆電気工事関係者をみるとそう思っているんだとおもわれます すみません愚痴ですね
ご意見ありがとうございます。お話を伺うと、多くの作業員や警備員が集まっている状況に対するストレスや苛立ちが伝わってきますね。特に、駐車問題や工事の進行における有効性に疑問を感じることは、実際に現場で生活している方々にとっては大きな問題です。 そのような状況下では、日常生活に影響が出ることもあり、確かに理不尽に感じる瞬間が多いことでしょう。工事や作業員の数が多い背景には、効率や安全性を重視する側面もありますが、実際には周囲の人々にとっての利便性や快適さが損なわれることも無視できません。 また、仰る通り、経済的な厳しさがある中での無駄に見える人員配置は、さらなる苛立ちを招く要因となります。そのため、自分が感じている事を誰かに聞いてもらうことは時にはスッキリする手助けになるかもしれません。 あなたの声は重要であり、地域のサービスや工事の運営に関して考慮されるべきものです。今後、少しでも改善されることを願っています。愚痴をこぼしても大丈夫ですから、まずは自分の気持ちを大切にして、少しでも心が軽くなることを願っています。