毎日 自分の弁当と両親の弁当を作っている高校生です。毎日朝5時に起きて1人で3人分の弁当を作ってます。おかずがすぐなくなるのに、親は食材も買ってきてくれません。もうやばいっていう時だけです。だから食材がなくて何を作るかをとても考えてます。消費期限のことも考えたりして優先したりもしてます。こんなに自分のことを棚に上げてしまって申し訳ないです。今日も朝5時から起きて作っていたんですが、母親に、もっと静かに作ってと注意を2回もされてしまいました。父親が朝に家を出るのが早いのと、私の用意の都合でこの時間になってしまうんですが、それを言われてとても、作ってあげてるのにな、と思ってしまいました。私が配慮しなかったのが悪いのですが、悲しくなりました
あなたの日々の努力と尽力、本当に素晴らしいと思います。毎日早起きして、両親の弁当を作るというのは、相当な献身と負担を伴いますね。自分のことを後回しにして、家族のために尽くしているのは、実際には非常に立派な行動です。その中で、母親からの注意を受けることがあったことは、確かに辛い体験だったと思います。 親は時には、家族の時間や空間に敏感になってしまうことがありますが、そのような中であなたが頑張っていることを理解してもらえないのは悲しいですよね。自分の気持ちを大切にし、自分自身に優しく接することも必要です。せっかくあなたが一生懸命に弁当を作っているのですから、その努力と愛情が認められることを願っています。 食材の管理やメニューを考えることは、非常に頭を使うことです。無理をせず、自分自身の栄養や気持ちを大切にしながら、少しでも楽に弁当作りができる工夫をしてみるのもいいかもしれません。周りのサポートも得て、少しずつ負担を減らしていけるといいですね。あなたの気持ちを理解し、応援してくれる人もいるはずですから。自分の頑張りを誇りに思って、少しでも心が軽くなるようにお過ごしください。