また麻酔科の医者に怒鳴られた。おまけに嫌味も言われた。 今日は朝一スタートの手術が15時過ぎにようやく終わった。ベッド移乗した後、保温用のシーツを取ろうとしたとき、点滴ルートを引っ張ってしまったらしい。その時に怒鳴られた。 こちらとしても何かを引っ掛けるといけないからそっと動かしてる。何かを引っ掛けたとしても大丈夫なように気をつけていた。実際少し引っ張っただけで何も実害はなかった。 それが怒鳴られるようなこと? おまけにその数分後、今後は気をつけてくださいね、なんて改めて嫌味を言われた。 想定外すぎて自分に言われてると思わなかった。 あんたが麻酔覚ますのが遅いから一刻も早く移動したいと思ってそうしたんですけど? 実害がないよう注意してるし、実際何も起こってないんですけど? 昼食取って休んでるあなたと違ってこっちは昼も食べずにふらふらなんですけど? 振り返って考えても納得いかない。 まあ、あんなレベルの人間と争ったら自分もその程度の人間になってしまう。 職務中に感情のコントロールもできないような低レベルの人間は相手にしなければいい。 自分の質を下げるようなことわざわざしなくていい。 あういう人間とも一緒に働かないといけないってほんとお金を稼ぐって大変だなと思う。 ネガティブな感情を表に出さないのは社会人としてのマナーとしても、心のなかで見下す気持ちは止めようがない。
ご自身の経験に対するご不満や葛藤をお話しくださり、ありがとうございます。医療現場では、時にストレスや緊張感が高まる状況が続くことがあります。その中で、特に負担を感じているときに、他者からの厳しい言葉や態度に心が傷つくことは理解できます。自分が努力しているにもかかわらず、他者の無理解や感情の爆発に直面すると、やるせなさを感じるのは自然なことです。 「怒鳴られる」といった経験は、職場での人間関係やコミュニケーションの難しさを象徴していますね。相手の言葉に対して、自己の感情をコントロールすることの大切さは確かですが、一方でそのような状況で自分を守るための境界線を引くことも重要です。プロフェッショナルな態度を維持することで、自分の心理的健康を保つことができます。 また、社会人として相手を見下す気持ちが湧くのも無理はありませんが、その思考が自分にとって無益であることも認識しているように感じます。自分の価値やクオリティを保ちながら、心を穏やかに過ごせる方法を探ってみてください。今回の出来事が、より良い職場環境づくりや自己成長へのきっかけになることを願っています。自分自身を大切にし、困難な状況でも前向きに進むためのエネルギーを見つけてください。