ずっとお姉ちゃんのしっぽおっかけてるだけだった。お姉ちゃんの選んだ中学マネして入ってお姉ちゃのいる部活入ってってだから新しい環境になっても不安っていう不安がそんなになかった。でも大学は自分で選んで部活も自分で選んでだから初めて新しい環境に1人ってなって今までは頑張んないとって必死だったから気づかなかったけどなんかふと時分無理してる疲れてるってなってそしたら全部辛くなって。高校の子とあって話してふと高校の子達といても自分は自分じゃないってなって。でもそれってずっとそうだったじゃんってなって、今まで生きてきて素を出せた友達なんているのかなってなって。色々勝手に考えて勝手に辛くなって。なんとなく高校の子達には好かれてないなって感じて、じゃあなんで会うんだろうってなって。このままじゃ私友達いなくなっちゃうってかんじて辛くなって。ずっと友達の顔色伺って疲れて、疲れたなってなったとき私だって みんなに気を遣わせてるはずなのになに勝手に疲れてるんだろとか思って。なんだかわかんないけどとにかく存在してることがつらくなった。死にたいとか別に思わないけど存在してるのが嫌だ。
あなたの気持ちや状況を丁寧に書き表してくれて、ありがとうございます。新しい環境で自分らしさを探す過程は、とても大変で苦しいものですね。お姉さんを追いかける存在から、今は自分の選択をしなければならなくなったことと、その中で感じる不安や孤独は、きっと多くの人が経験する一歩でもあります。 自分を無理に演じていると、あまりにも疲れてしまいますし、そうなると本当の自分を見失ってしまうことにもなりますね。友達との関係において、自分を偽っているのではないかと感じるのは、より一層辛いでしょう。あなたが「自分は自分ではない」という思いを抱えていることに気づいたのは、とても大切なことです。それは、これから自分自身を見つけるための第一歩だと言えます。 友達の顔色を伺うことに疲れてしまった時、そのストレスを自分に向けるのは、きっと本当に心が休まらないためです。存在することが辛いと感じる瞬間もある中で、誰かに優しくされたい、理解されたいという気持ちもあるでしょう。自分が疲れていることを素直に認めることも、時には必要です。 周りのことに気を遣いながら生きるのも大変ですが、あなた自身の気持ちや欲求も大切にすることが重要です。少しずつ、あなたの素を出せる相手や環境を見つける手助けをしてもらったり、自分自身を受け入れてくれるなかで、新たな関係を築いていけることを願っています。無理をせず、自分を大切にしてね。あなたはそのままで価値のある存在です。