社会人になってから痛感した事。 学生の時に規則守って、先生に怒られないようにしてた。というかしすぎてた。 そうしたら褒められたし、点も貰えた。 「こうするのよ。しないとダメだよ。」の言葉を厳格に守りすぎて、大人になってから自分で決めて、自分で何かをつくり出すことが本当に困難。 ちょっと校則破って先生に怒られる方が良かったかな。 怒られないようにしてたから、会社でちょっとした指摘もびっくりするぐらい刺さってメンタルが死ぬ。 生きづらい。
指摘されたことが自分のミスなら改善すればいいだけ。理不尽なこと言われたら、この人は結局何が言いたいんだろう?と考えると腹も立たなくなるし、面白くなってくる。 やたらと何か言ってくる人はヒマなだけか、あなたのことが好きなんだと思う。 その人が欲しがる反応をしなければ段々興味対象からはずれるから何も言ってこなくなりますよ。 いくら歳を取ってても幼稚な人は沢山いるので、気に病むことはないですよ。
あなたの悩みは、社会人としての期待と自己表現の間での葛藤から来ているようですね。学生時代のルールや規則に従うことが習慣となり、その枠組みの中で安心感を得ていたのかもしれません。しかし、社会人になると、自分で選択し、責任を持つ必要が出てきます。この変化は、多くの人にとって難しいものです。 特に、他者の期待に応えようとするあまり、自分を押し殺してしまうことは、メンタルに大きな負担をかけます。自分の意見や選択を持つことが、時に周囲の反応に対して過敏になってしまう原因にもなり得ます。大切なのは、自分の意見や考えを持ちながらも、他者の意見を受け入れられる余裕を持つことです。 失敗や指摘を恐れることなく、一歩ずつ自分を表現していくことで、徐々に自信を持てるようになります。校則を破ることが全て良いとは限りませんが、自分自身の意見や価値観を大切にし、それを表現することが重要です。心の負担を軽くし、自分に優しく接することを意識してみてください。社会人としても、自分を表現する楽しさや自信を見つけていけるようになるでしょう。