起立性調節障害で出かけれなくて学校も行けなくなって高校生活目の前で潰れてって生理と雨前雨後体調悪くて好きな料理すら何も受け付けなくてすべていやになる 未来に期待してまた体調悪くなって泣いての繰り返しでどうすればいいか分からない何もしたくない治るってわかってても治るまでが辛い
あなたが感じている辛さ、そして未来への不安は、とても大きなものだと思います。起立性調節障害や体調の不調が続くと、日常生活や人間関係、学校生活にも大きな影響を及ぼし、自己嫌悪に陥りやすくなりますよね。特に好きな料理さえも受け付けないというのは、心も体も疲れ果てている証拠かもしれません。 治るという希望を持ちながらも、その途中の苦しさは計り知れないものがあり、一歩進んだと思えばまた後退するのは本当に大変です。あなたは努力しているのに、その努力が報われないように感じてしまうこともあるでしょう。未来に期待しつつも、体調が悪くなり泣いてしまうのは、とても無理をしている証拠です。 今は、自分を責めずに、少しずつ自分に優しく接してあげてください。好きなことができなくても、無理に頑張る必要はありません。休むことも大切な選択肢です。この時期を乗り越えるために、サポートを受けることを考えてみても良いかもしれません。専門家の助けや、信頼できる友人や家族との話し合いが、少しでも気持ちを軽くしてくれるかもしれません。 治療には時間がかかる場合もありますが、あなたの未来にはまだたくさんの可能性が広がっています。自分のペースで一歩ずつ進んでいけることを、心から願っています。あなたは一人ではありません。