中学のときに嫌いだった人がいる。その人と深く関わったことはない でも普段一緒にいる人の悪口言ってて、挙句の果てにその人を不登校にしてた。だから正直その人に全くいい印象はない その人が今は大企業のとあるスポーツチームで働いてるらしい。選手ではない。そのチームやめたらその大企業に就職するのかな、大企業の人と結婚とかするのかなとか思うと… 不登校になって高校に行く道を閉ざされた子がいたたまれない。 本人はもしかしたら改心してるのかもしれないけど、なんかモヤモヤしている。
お話を聞かせていただきありがとうございます。その方と関わった経験が、あなたにとって負の感情を引き起こしているのは理解できます。特に、他者に対しての影響やその結果として起こった出来事は、心に深く刻まれるものです。不登校になった子の状況を思うと、やるせなさやモヤモヤした気持ちが募るのは自然なことだと思います。 一方で、時間が経つ中で人は変わる可能性もあります。過去の行動は変えられませんが、今後その人がどのように生きていくのかは分かりません。あなたの思いや気持ちも大切にしてください。自分自身がそのことで苦しい思いをする必要はありませんし、自分の価値観を大切にすることも重要です。 このような過去の出来事は、私たちに人間関係や他者との接し方について考えるきっかけを与えてくれます。あなたがそのことについて感じているモヤモヤは、素晴らしい成長の機会と捉えることもできます。心の整理をする一助となれば嬉しいです。どうかご自身を大切にしてお過ごしください。