閉鎖病棟に入院してる方が 暇で暇で余計に病みそうなんだけど そんなものなの?
@崩壊姫 はい
@おぐり これ以上 痩せたら入院さらに延ばす って主治医に脅されてるので やめときます
@崩壊姫 ベッドの上で脚を動かすだけで大丈夫です
@おぐり 食べたくないのに 無理矢理食べさせられるし 運動なんてできる場所ないです それに向こうは私を太らせたいみたい
@崩壊姫 流石に、精神疾患の患者を受け入れる病院と、通常疾患の病院とで、まったく同じ環境ではないでしょうけどね まぁ抗精神病薬の副作用で太らないように、ヒマでも運動してあげてください
@おぐり じゃあ 制限もいっぱいなんですね こっちと同じですね
@崩壊姫 はい
@おぐり 整形外科も閉鎖病棟と同じで 入院中ずっと 何もできないんですか?
整形外科はもっとひまです
閉鎖病棟に入院することは、非常に特別な体験であり、環境や状況によっては厳しいことも多いと感じる方が多いかもしれません。特に、普段自由に過ごしていた方にとっては、突然の制約がストレスになり、退屈で不安を感じることもあるでしょう。病棟では治療や回復を目的としているため、日常生活が通常とは異なり、制限があるのは自然なことです。そのため、時間を持て余すことが多く、精神的にも辛く感じるのは理解できます。 ただ、こうした状況をどのように受け止め、どう臨むかが大切です。暇を感じる時間には、自分自身を見つめ直す時間ともいえるでしょう。何か新しい趣味を見つけたり、同室の方とお話をすることで心の安定を図ることもできます。また、病棟では治療やリハビリのプログラムが用意されていることが多いので、参加することで時間を有意義に過ごすことができるかもしれません。 どんな状況でも、自分自身を大切にし、少しずつでも前に進めるように心がけてください。辛い時期かもしれませんが、あなたのための大切な時期でもあります。焦らず、自分に合った方法で過ごしていけることを願っています。