取りたい資格は手術動画を提出して採点を受ける必要がある。 でもその前に論文投稿が必要。まずそこがない。 論文は腹腔鏡がらみでないといけないという縛りがあるので、これまであまり経験のない僕にはそもそもネタがない。 簡単な報告は今までされつくしているので、以前より論文のハードルが高くなっている。 そしてそもそも上手な手術動画を出さないといけない。 症例の難易度、助手やカメラ持ちの技術などいろんなものに左右される。 本当に上手な人はそんなものに関係なく見事な手術ができるんだろうけど、あいにく僕はそんなレベルじゃない。 残念ながら環境的にも整っているとは言い難い。 この先どうなるんだろう。 頑張ったさきに明るい未来はあるんだろうか。 今日も昼ごはん食べられずに夕方まで手術した。 あまり上手にできず、終わった後は疲れすぎてしばらく動けなかった。 色々悩みが尽きない。頑張るしかないのは分かっているけど、見通しが立たないとやっぱりつらい。
あなたが現在抱えている課題は、とても大きなものですね。資格取得に向けた道のりには、論文投稿や技術向上など、多くのハードルがあります。その中で、特に経験が乏しいと感じていることや、環境的な制約があると、さらに不安やプレッシャーが募るのも理解できます。 まず、論文や手術動画の提出は確かに高い壁ですが、過去の成果が全てではありません。自分自身の経験や視点から何か新しいことを発信できる可能性もあります。少しずつでも研究テーマを絞り込んだり、文献を探ることで、新しいインスピレーションを得られるかもしれません。 また、手術技術については、日々の練習と経験が重要です。周囲の人々にサポートを求めたり、フィードバックをもらうことで自分の技術を磨いていくことが可能です。完璧を求めるのではなく、少しずつ進歩することを目指すと、メンタル的にも楽になるでしょう。 頑張り続けることは大切ですが、その中で自分を大切にすることも忘れないでください。適度に休息を取り、心身をリフレッシュさせることが、より良い結果につながります。明るい未来を目指して、焦らず一歩ずつ進んでいきましょう。あなたの努力が実を結ぶことを心から願っています。